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斉藤達雄

1 :この子の名無しのお祝いに:04/01/06 14:38 ID:azLR0m5l
sage

2 :ハァ?(゚Д゚)y─┛~~:04/01/06 14:49 ID:0RH/MhAe
( ゚∀゚)2ゲーット !

3 :この子の名無しのお祝いに:04/01/06 23:51 ID:mwpPMwPs
3

4 :この子の名無しのお祝いに:04/01/07 00:43 ID:PxM/Njcm
この人
「ロード・ジム」という洋画に出てたよなね?

5 :この子の名無しのお祝いに:04/01/07 01:11 ID:Q0PyqkOX
監督した作品を観てみたいです。

6 :この子の名無しのお祝いに:04/01/07 01:31 ID:B2o6IHyz
戦前松竹はすばらしい俳優が多かったですね。
主役でも脇役でもできる演技力は本当に見事でした。
長身でひょろりとしていて気むずかしそうな独特の雰囲気は
他の追随を許さないところがありますね。

7 :この子の名無しのお祝いに:04/01/07 18:23 ID:/rXCXFPm
身長は183cmだったらしいね。
当時の日本人にしては、圧倒的な体格だ。

8 :この子の名無しのお祝いに:04/01/07 20:03 ID:MmiqaYLL
喋ってる斎藤達雄って戸田家の兄妹しか観てないな・・・

9 :この子の名無しのお祝いに:04/01/08 11:19 ID:9+8kMpAw
誰だよこれ

10 :この子の名無しのお祝いに:04/01/09 01:39 ID:uIQbPqW/
今日は斎藤達雄特集やってたな。

6年間をシンガポールで過ごした帰国子女であること
幼少時よりハリウッド映画に憧れていたこと
女に手を出すのが早かったこと

この辺の情報ゲッツ

11 :この子の名無しのお祝いに:04/01/09 01:52 ID:v+mQFhqN
何人かの外人とも結婚離婚を繰り返して
最後は付き人の若いね〜ちゃんと一緒になったらしい

12 :この子の名無しのお祝いに:04/01/09 22:52 ID:5xpQr7ji
小津が惚れた女をよくさらっていったらしい。

13 :この子の名無しのお祝いに:04/01/09 23:20 ID:kq6H6p/A
伊藤大輔監督の1948年作品「王将」がDVD出てるね。
斎藤達雄も出演してるけど、見てみたい。

14 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 01:05 ID:moyxSE3y
>>13
観ていますが、意外と地味な役なので
最初は気づかないほどでしたよ。

気むずかしそうで思いっきり癖のある雰囲気なのだが
そんなに女にもてていたとはどう考えても不思議だ。

15 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 01:29 ID:frkYAxae
>>14
そうなんですか。いつか一度レンタルで見てみたいものです。

小津の「落第はしたけれど」などを見ると、女にもてただろうな、
というのがなんとなく感じられました。
なんか遊びに長けていて、女の扱いが上手な友人に似てたというのもありますけどね。
当時としては、すらりとした長身にあのマスクなら見た目も映えたでしょうね。

16 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 08:46 ID:gudzI8dt
小津では「淑女は何を忘れたか」もよかったですよ。

17 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 16:43 ID:moyxSE3y
私的には清水宏監督「簪」の
「気むずかしい学者センセ」役ですな。

18 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 18:28 ID:9wBZEOZY
情緒的イリュージョン

19 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 18:30 ID:9wBZEOZY
そういえば「生まれてはみたけれど」の顔芸も最高!
あれは始めて観た時ひっくり返ったよ。

20 :この子の名無しのお祝いに:04/01/11 15:48 ID:L5M0OUYl
>>19
キモさが炸裂してたなw

21 :この子の名無しのお祝いに:04/01/11 18:14 ID:v9jnnaXm
>>4
伊丹十三といっしょにな

22 :この子の名無しのお祝いに:04/01/13 19:51 ID:3i5um+ZG
>>21
いつ頃の作品ですか?

23 :この子の名無しのお祝いに:04/01/14 16:35 ID:NKr12UiI
>>22
1965年作 伊丹十三の父親役 その3年後没

それにしても何ですな、この人14才でシンガポールにいる父親の
知人宅に預けられ、そっちで英語と女をみっちり学んだそうで・・・

24 :この子の名無しのお祝いに:04/01/24 13:31 ID:+mVtYGOx
安芸

25 :この子の名無しのお祝いに:04/01/27 21:23 ID:DqFDCfeZ
>>19
『突貫小僧』でのデンデン虫も、なかなかのデンデン虫っぷりだよ。

26 :この子の名無しのお祝いに:04/02/02 18:36 ID:DUSH/fnE
そうでもないよ

27 :この子の名無しのお祝いに:04/02/03 20:03 ID:pc+ueApu
小津の「東京の合唱」はどうかな? 元体操教師で洋食屋「カロリー軒」のオヤジ

28 :この子の名無しのお祝いに:04/02/03 23:04 ID:8b4MlgoG
カロリー軒
「一 皿 満 腹 主 義 ! こ れ 如 何 に?」

29 :この子の名無しのお祝いに:04/02/04 18:54 ID:HhxafDJV
当時は洋食屋自体がめずらしかったために、洋食の一皿はちょっとしかおかずが乗っていない、
というイメージがあったから「一皿満腹」を売りにしていたと思われ。

でもカロリー軒のカレーって超不味そうだよな。

30 :この子の名無しのお祝いに:04/02/13 18:29 ID:YYlsDCj6
ちょいとageますよ

31 :この子の名無しのお祝いに:04/02/15 18:35 ID:JBn7nUjB
斉藤達雄が14年に結婚した相手は
























ドイツ人

32 :この子の名無しのお祝いに:04/02/15 23:14 ID:HWEj+Br+
五所平之助監督の『人生のお荷物』(1935)に出ていた斎藤達雄が印象的だったな。
記憶の中では、ほとんど小津作品との境界が崩れて一緒になっていたりするけど。
だって仕方ない。
斎藤達雄、吉川満子の夫婦に息子が葉山正雄、あと坪内美子、田中絹代、佐分利信、飯田蝶子、坂本武、突貫小僧、爆弾小僧、三宅邦子、出雲八重子が登場。
内容もほとんど小津調。


33 :この子の名無しのお祝いに:04/02/15 23:34 ID:HWEj+Br+
それから、1941年のお正月映画として公開され、大ヒットしたという野村浩将監督の『お絹と番頭』(1940)に登場する斎藤達雄が、いつものとぼけたキャラクターにちょっと狡猾な面も見せてまた可笑しい。
小津作品以外に登場する斎藤達雄もちゃんと評価してあげたいな。


34 :この子の名無しのお祝いに:04/02/15 23:51 ID:qZJgPOnV
この映画、のちに池部良主演鈴木英夫監督でリメイクされませんでしたか?

35 :この子の名無しのお祝いに:04/02/16 00:50 ID:ml+B4ORE
戦後の小津はなんで斎藤をほとんど使ってやらんかったん?

36 :喜八もの:04/02/16 00:53 ID:VCT2MKUa
↑それを言うなら

坂本武
突貫小僧
飯田蝶子


37 :この子の名無しのお祝いに:04/02/16 01:00 ID:YXKYg74W
>34
「発掘された映画たち2001:ロシア・ゴスフィルモフォンドで発見された日本映画」と題されたフィルムセンターの紹介文は以下のようにになってます。
池部良主演・鈴木英夫監督の『大番頭小番頭』(1955)と内容を比べてみてください。

お絹と番頭(73分・35mm・白黒)

銀座に店をかまえる老舗の足袋屋、福屋。近所では有名なインテリ番頭と、スマートな彼に反発ばかりしているお嬢さんを軸に、周囲の人々をユーモラスに描いた正月映画。
隣の機械商と福屋の主人の地代をめぐる鞘当てなど、数々の松竹ホームドラマの定石が駆使されており、楽しく見ることができるだろう。どの娘にも気に入られてしまうのは、上原謙なら当然のことであるし、気は強そうだが実は従順というのも田中絹代ならではの役柄である。
フケ役に藤野秀夫や斎藤達雄、脇役に「与太者」トリオを配した配役もこの時期の松竹映画の厚みを示している。戦時色がほとんど見えない点にも注意したい。池田忠雄の脚本、野村浩将の演出も職人芸を見せている。


38 :砂ぼこり:04/02/16 01:07 ID:4rbcSYmP
はじめてまして。こんなスレがあったとはびっくりです。
映画人の板から誘導されてきました。
↓以下、小津スレに書いたものからコピペ編集です。

突然ですが、今 親戚に頼まれて(PC等に疎いので私が代理で)
斎藤達雄という俳優について調べています。
(NHKの小津映画特集を見てファンになったそうです)

なんせ地味なジャンルですから、とりあえずググった限りでは
出演作品データベースぐらいしかヒットしませんでした。

出演映画情報以外で、何か彼について載っている本だとか
ファンサイト(?!)だとかがあったら教えていただけると嬉しいです。
おしえてちゃんですみませんm(_ _)m

マルチポスト失礼しました。

39 :この子の名無しのお祝いに:04/02/16 01:11 ID:37YU22MZ
齋藤について書かれた本というのは、俺の記憶の中じゃ存在していない。
が、小津と関わりが深い俳優であるため、小津に関する著作の中では折々触れられている。
こまめにそれを探してゆくしかあるまいね。

中学出た位の時にシンガポールの親戚の家へ預けられ、現地の学校を卒業、
その後は現地で貿易業に従事していたという話は聞いた事があるけど。

あとは小津が好きだった女優をことごとく奪っていったとか・・・

40 :この子の名無しのお祝いに:04/02/16 01:44 ID:YXKYg74W
>38
実は、斎藤達雄という俳優についていろいろ知りたいのはこちらの方だったりする。
なぜか理由は分からないけど情報は極端に少ない。
また、この人だけでじゃなく飯田蝶子や吉川満子、葛城文子、坂本武、日守新一、河村黎吉、藤野秀夫、三井弘次らもそう。
さらに、東宝系の藤原釜足や三好栄子、田中春男らを含めるときりがないくらい。
でも、そのうち、だんだんと掘り起こされて行くのでしょうね。


41 : :04/02/24 19:22 ID:+maHgjmL


42 : :04/03/05 22:40 ID:TaFqgOeo


43 :この子の名無しのお祝いに:04/03/06 13:52 ID:z0bVfusj
>>36 飯田蝶子については戦後、小津組のベテランであることで生意気なことを
言ったってことで、はずされるようになったと何かで読んだ。結局、小津映画での
最後は「長屋紳士録」だったかな。それ以降の女優陣は原、三宅あたりを中心に
とにかくがらっと変わったよね

44 :この子の名無しのお祝いに:04/03/06 13:59 ID:jsDslk+J
所作や小道具を1mm単位で指示するので、
知らない間に小道具の場所を変えて、
「場所変えたけど、気づかないじゃない」とやった。
小津の返事は「いや、そっちのほうが良かった」(負け惜しみ)

ただ、そういうことだけが問題になったのではなく、
「長屋紳士録」の不入がショックでガラッと変える必要を感じたのだろう。

45 :この子の名無しのお祝いに:04/03/06 19:19 ID:XL61FYMB
飯田は性根の悪さが滲み出ている希有な俳優だと思う。
小津とはそりが合わなかっただけだろう。

46 :38:04/03/06 20:57 ID:T/i1Whgj
先日、テレビで『青春の夢 いまいずこ』を見ました
確かにあれは、もてそうだ。

なんかずっと うつむいてボタンをいじったり
うちわの骨むしったりしていて かなり可愛かったなあ。

47 :この子の名無しのお祝いに:04/03/07 12:02 ID:rCFynOyy
『落第はしたけれど』の方が格好良く写ってますぜ。

48 :44:04/03/07 23:50 ID:DBqlW57y
>>45
そんなことはない。


49 :38:04/03/08 23:38 ID:Ctaw9OpZ
ダメオ好きにはたまらない。

50 :斎藤達雄様:04/03/11 15:05 ID:Rt/5+gDj
゚・*:.*・゜゚・*ステキ゚・*ステキ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
小津特集にハマってからすっかりあなたのトリコになりました。かしこ

51 :この子の名無しのお祝いに:04/03/11 22:37 ID:84r9ESuV
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52 :この子の名無しのお祝いに:04/03/14 02:54 ID:zKf/oDZM
吉村公三郎の「南の風」に出てた斎藤はんには驚きました。
二役なんだけど、一人は薩摩弁丸出しの禿げ親爺で、西郷隆盛の偉業を
盛んに讃える奇人。もうひとりが、笠智衆に砂金の在処を案内する
東南アジアの原住民役。ほとんど本人とも思えない怪演ぶりが笑える。

53 :この子の名無しのお祝いに:04/03/17 00:26 ID:CiMuLzuP
この方の生年月日知ってますか?

54 :この子の名無しのお祝いに:04/03/17 13:59 ID:Azm2NYmA
 坂本武とは生涯の好敵手であったといえよう。松竹蒲田、大船映画を支えた根幹は、
七分の笑いと三分の涙、明るく爽やかの人生感覚であった。その点、坂本があくまでも
落語の長屋のオッサン的であったのに較べて、斎藤の方は背広に塩たれたワイシャツ
ながら、ネクタイを外さないサラリーマン的であった。だから役のてっぱりはなかっがが、
ただ名バイ・プレイヤーの栄冠だけは取りつ取られつ、結局、この人の方が勝利者とな
ったようだ。明治三十五年六月十日、東京生まれ、大正六年、京華商業を中退、海外
商社につとめた後、帰国。大正十二年、松竹蒲田に入社、「狼の群」に初出演。あの
長身痩躯をやや前かがみにした力なげな風貌に独特のニュアンスがあり、若い時から
なにやら生活に疲れたインテリの哀愁のようなものが身辺に漂い、そんな所が認めら
れて、昭和三年には牛原虚彦の「彼と東京」で鈴木伝明を、坂本武、小林十九二らと
ともに助けてタイトルに名を連ねている。また同年、小津安二郎の「肉体美」では、短
篇喜劇ながら飯田蝶子とともに主演をこなしている。小津の「会社員生活」でも主演、
快調な滑り出しを見せ、五年にはまた小津の「落第はしたけれど」で主演、同じく小津
の「その夜の妻」では岡田時彦、八雲恵美子の助演、成瀬巳喜男の「不景気時代」で
は主演、翌六年「愛よ人類と共にあれ」(島津保次郎)では上山草人主演のもとに、鈴
木伝明、岡田時彦ら大スターと共に助演、「淑女と髯」(小津)では岡田時彦、川崎弘
子の助演、「美人哀愁」(小津)でも岡田時彦、井上雪子の助演、小津作品には、ほと
んど使われないことはない、貴重な存在となった。九年「その夜の女」(島津)田中絹
代の助演、「私の兄さん」(島津)林長二郎、田中絹代の助演、十年「彼女は嫌といひ
ました」(島津)では桑野通子、高杉早苗を日守新一とともに助けている。十一年「大学
よいとこ」(小津)助演、十二年「奥様に知らすべからず」(渋谷実第一回監督)では主
演、十三年「三重子の兄」(原研吉)水戸光子、槇芙佐子の助演、「新しき家族」(渋谷)
助演、十五年「若草」(蛭川伊勢夫)助演。十七年「或る女」(渋谷)、「南の風」(吉村公
三郎)、十八年「仮面の舞踏」(佐々木啓祐)。戦後は松竹籍を離れてフリーとなり、各
社の映画、テレビなどでこまめに働いたが、自分で監督してみたい希望が高まり、つ
いに「嫁ぐ今宵を」で監督第一歩を踏み出し、小津調を真似た作風に淡い人生の哀愁
が漂っていたが、「お母さんの結婚」「純情社員」「早く帰ってコ」「東京だよおッ母さん」
と作ったものの、結局はだれかの真似ごとから脱けられず、大をなすに至らなかった。
婦人関係は生涯賑やかな人だったが、オランダ人との混血スター井上雪子と別れた後、
ドイツ婦人と結婚、この人に先立たれ、最後は付き人だった若い女性。二人の間の幼
ない二児に思いを残して、四十三年三月二日、世田谷の自宅でこの世を去った。肺癌。

55 :この子の名無しのお祝いに:04/03/17 14:01 ID:Azm2NYmA
↑教養文庫「日本映画俳優全史 男優編」より

56 :この子の名無しのお祝いに:04/03/17 23:23 ID:0a9phwnm
すごい

57 :この子の名無しのお祝いに:04/03/23 04:22 ID:GiHdK2tF
保守

58 :この子の名無しのお祝いに:04/03/24 14:09 ID:jMYyGjvM
age

59 :この子の名無しのお祝いに:04/03/30 18:13 ID:ADhbCDX8
age


60 :この子の名無しのお祝いに:04/04/06 18:33 ID:bUWlZvC8
age

61 :この子の名無しのお祝いに:04/04/06 21:28 ID:QUQsM+U/
>小津作品には、ほとんど使われないことはない、貴重な存在となった。

↑ニホンゴデスカ?

62 :この子の名無しのお祝いに:04/04/06 22:01 ID:yY5P0NGP
右の女優は誰よ?
http://haru04sherry.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/102.jpg

63 :この子の名無しのお祝いに:04/04/09 12:46 ID:SvZi1FEv

香川京子 じゃね?

64 :この子の名無しのお祝いに:04/04/09 18:39 ID:crZXdIZ0
>>63
絶対違う

65 :この子の名無しのお祝いに:04/04/11 20:41 ID:CXf9XvN1
>>62
空あけみ です


66 :この子の名無しのお祝いに:04/04/12 00:00 ID:QoidRN18
ということは、>62 の画像は、
大庭秀雄監督「喜劇は終りぬ」(1946)
だよね。

67 :この子の名無しのお祝いに:04/04/15 22:53 ID:0chM/N9d
>>66
野村浩将監督「天国の花嫁」(1945)です
ttp://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD26770/

68 :この子の名無しのお祝いに:04/05/09 01:47 ID:dUIAhrsL
林長二郎と川崎弘子の「花婿の寝言」ではドクトル・オブ・メスメリズムと
称して心霊術詐欺師のスケベぶりが笑える。
ttp://www.jmdb.ne.jp/1935/bk000170.htm
でもこの映画の見所は色男林長二郎と美女川崎弘子の新婚ほやほやのデレデレぶり。

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