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【ノブくん】 泥の河 【きっちゃん】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 13:39 ID:fETMmEAH
名作だと思いませんか?

監督   ・ 小栗康平
板倉晋平 .  田村高廣
板倉貞子 .  藤田弓子
松本笙子 .  加賀まりこ
板倉信雄 .  朝原靖貴
松本銀子 .  柴田真生子
松本喜一 .  桜井稔


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 13:39 ID:fETMmEAH
なぜかレンタルビデオ屋には置いていない・・
もう一度見てみたい。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 13:41 ID:fETMmEAH
加賀まりっこも色っぽく悲しい娼婦だった。

4 :从*^ー^从:03/11/03 19:57 ID:018U6zqX
sageシンコーなのん?
昭和30前後?もうちょい前?、大阪の尻無川か木津川が舞台やったけど、
いまだに同じような風景、街の匂いがあの近辺にはありますわ。
この映画観た時、誰が一番悲しいんかなって考えた。なんで泣いたんかなって考えた。
偏見、差別にさらされる“廓船(くるわぶね)の子”の姉と弟の感情、姉はもう母親のしてることわかってるやろうし、
食べるために体を売る加賀の悲しさもあるし、
今、また観れたら違うトコに気づくかもしれへんなぁ〜(;Д⊂グスン

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 20:50 ID:22EzfAQc
祭りに行って喜一がお金を落としたとき俺はずっと、喜一は「内緒」って
言ってるのかと思ってたよ。本当は「どないしよ」だったんだね。
「内緒」って言葉はお金を捜し終わってから言えばいいのにと思ってたけど
これで合点がいったよ。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 21:53 ID:ve1aFc2A
俺は長野県に住んでたんだけど
当時中学生で「爆裂都市」を観に新宿へ。
で爆裂都市を見た後、はしごして向かいで
やってたこの作品を見た。
なーんかスッゴク中学生の俺でも心に残ったな。

7 :なごやん:03/11/03 21:58 ID:LKq1dB6h
名古屋の堀川でロケしたんやで。
当時「こんなトコで何やっとるんや?」とロケ見とったわ。
あんなキチャナイどぶ川、撮影当時の大阪には既になかったんやね。
堀川も10年ぐらい前に改修されて映画の面影は全然なくなったでかんわ。


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 22:09 ID:OutETMXj
俺は田舎に住んでいたので、初めて観たのは
「水曜ロードショー」(今の「金曜ロードショー」)。
今ではジブリやアクション映画ばかりやっているこのワクも、
以前は『遠雷』とか『ヒポクラテスたち』とか
この作品とか、渋い映画も放映していたのだ。

じーんときたね。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/03 22:50 ID:ROmLYEZH
初めて観た時、不遜にも「貧乏くせえ映画だな!親が娼婦だからってそんなに暗くなることないじゃん!」
って思った。
でも、この映画観終わって時間がたつほど、なぜか心にズシンズシンと重くのしかかってきた。
特に、ラスト。笙子が男と寝てるのを見てしまった時の信雄の表情。
きっちゃんの表情。そして信雄とすれ違うとき、立ちつくす銀子。
このシーンが強烈に頭に焼きついて離れなくなってしまった。


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/04 13:18 ID:s1eLjztj
>>9
信雄の演技、特に表情の作りは上手かったね。
旦那の前の奥さんの死期が近いという知らせを受けて、
3人で病院に見舞いに行ったとき、お母さんが土下座して謝ってたときの
信雄の表情が忘れられない。
彼は何で謝っているのか分からなかったんだろうけど、母親が泣きながら
謝ってる光景なんて、なーんか嫌〜なもんだし、そんな表情が上手く
作れてると思った。という俺も当時は、何で謝っているのか
分からなかったけど。



11 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/05 16:33 ID:TrgEI1MY
なんか悲しい物語だった。きっちゃんの歌う「ここは〜お国の何百里〜」
が妙に切なく悲しい

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/05 17:01 ID:kYV8TejD
おんなのこたんのおっぱいが見られる映画はいいね

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/05 22:31 ID:GcradqIU
南果歩はこの映画を観て、女優になると決心した

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/05 22:59 ID:tEMzNWvD
>>13
とうことは、何かの役に自分を置き換えて見てたってこと
なんだろうか・・。まさか加賀まりこ?まさかね・・・。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/05 23:13 ID:J4nfj03o
田村高広の晋平お父さんが一番印象に残っています。
ユーモラスで深みがあり、正義感にも満ちている。
「庶民」の強さと誇りを見た気がした。
ニコニコと子供たちに手品をしてみせるシーンの温かさ!

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/06 00:59 ID:j/s0A2Y/
>>11
>>15
きっちゃんが「戦友」を歌うシーンは良いねぇ。そしてそれに聞き入っている
高廣さんの表情がまたなんともいえず……。この人(のぶくんのお父さん)が
生きて来た、容易ならざる人生を想像させるような良い表情なんだよなぁ。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/06 12:41 ID:TfkZd9vA
>>16
あの歌を聴きながら、戦友は死んで自分はノウノウと生きていることと、
きっちゃんのお父さんが戦死したことがオーバーラップしてたのかもね。


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/06 12:47 ID:o/L067LH
きっちゃんたちのことを「これ、あの船の子やないか」とからかう食堂の客たちを
叱りつけて、追い出すときの晋平お父ちゃんの毅然たる態度!
ふだんはにこやかに、世間と折り合いをつけている一庶民が心意気を見せた瞬間でした。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/06 22:40 ID:bQBiXjbI
僕はこの映画を思い出すたびに涙がこぼれる

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/07 15:36 ID:r52tTI3W
この二人の子供たちは、今なにをしてるんだろ。
もう芸能活動はしてないのかな〜?

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/10 02:16 ID:8cXyiCn1
ラストがフレンチコネクション2のラストと似てる。
大好きなホウガですがこんな事しか言えなくてすみません

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/11 12:00 ID:Tl5k+00C
何年前の映画ですか?
白黒だけど加賀まり子が出てるからカラーの時代だろうけど

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/11 15:35 ID:kOhvea60
>>22
1981年製作。戦後10年経った頃の雰囲気を出す為?に白黒に
してるんだろうね。
この映画って小栗監督のデビュー作なんだね。凄い監督じゃ・・。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/11/11 16:08 ID:95vGx2df
確かに、名作ですよね。
戦前・戦後の雰囲気を見事に出している映画って
少ないと思いますよ。
音楽もよかったし。哀しいけれどじ〜んとあったかい映画でしたね。

25 :この子の名無しのお祝いに:03/11/19 00:51 ID:Phl02mIq
この映画ってモントリオール映画祭で賞を取ったんだっけ。
最後泣いてしまった。きっちゃーん。

26 :この子の名無しのお祝いに:03/11/26 17:49 ID:sEozU/SC
味ぽんのCMに出てくる女の子が銀子ちゃんっぽくて好きだ。

27 :この子の名無しのお祝いに:03/11/28 04:56 ID:6at2D5Ph
味ぽんユズぽんお鍋にぽん

28 :この子の名無しのお祝いに:03/11/28 21:22 ID:V3rTdYd8
懐かしいな、千日前でブリキの太鼓との
2本立てで見た。
実際、西区大正区あたりは今でも少しああいう香りが
残ってる。

29 :この子の名無しのお祝いに:03/11/28 23:50 ID:BK0IrvZR
>>28
マジ?その辺りを、モノクロフィルムで写真を撮ってみたい・・

30 :この子の名無しのお祝いに:03/11/29 03:05 ID:HAaB+6xo
蟹の音が、、、、

31 :この子の名無しのお祝いに:03/11/29 12:34 ID:B2cOTxET
銀子の入浴シーンがどうこうとか、
不届きな書き込みがなくて
ほっとしました。

32 :この子の名無しのお祝いに:03/11/29 13:28 ID:CpZNl9F/
>>31
おまえだ、おまえ。

33 :この子の名無しのお祝いに:03/11/30 10:09 ID:ZmidCwWw
>>20
きっちゃん役の男の子は
当時「将来はタクシーの運ちゃんになりたい」と
言っていたそうだ。

>>30
燃えながら歩く蟹という幻想的で残酷なシーンは、
実際は撮るのにかなり苦労したらしい。

小栗康平監督のエッセイより。

34 :この子の名無しのお祝いに:03/11/30 10:49 ID:ZlUa1+uc
僕にとって「加賀まりこ」といえば
この映画と「麻雀放浪記」だ。
なぜかどちらも、なんちゃってモノクロだ。

35 :この子の名無しのお祝いに:03/11/30 19:01 ID:9a7k/CHV
俺この手の映画大好き

泥の川
肉体の門


36 :この子の名無しのお祝いに:03/11/30 20:26 ID:FUaL6x/2
肉体の川

泥の門

としても違和感ねぇな。

映画で「川」というと、この映画と「洲崎パラダイス・赤信号」を思い出す。

37 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 01:50 ID:i0N5kHeQ
>>33 あのカットをどうとらえればいいのか分からなっかったのですが
『幻想的で残酷』でいいのか。なるほど。

38 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 04:12 ID:y6m3Cfzf
どの作品と特定はできないのだけれど、
リアル昭和30年代の作品とすごく
オーバーラップする。

大昔には、こういうきめ細やかな世情物が
たくさん撮られていたんだが、昭和50年代
の邦画には既に廃れていたんだと思う。
封切の時は子供でよく分からなかったけど
当時の大人は、こういう映画に飢えていた
んじゃないだろうか。



39 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 05:21 ID:mTw5Eo/1
>>38
捉え方もいろいろだなー。
俺は昭和30年代の邦画好きだけれど、この作品はどこまでも(19)80年代
的な作品だと思うよ。日本がいちばん喉元が潤ってた時代に「餓え」を演じることの
いやらしさ、ってのがちょっと透けて見えて、つらい。
ちなみに俺はバブル期入社組。いま無職。
いまの時代にこのネタでとったら、あるいは妙なリアリティが出るかも、なんて
思っているw。

公開当初は「懐古主義だ」なんて頓珍漢な叩かれ方をされていたが、
それもなんかずれてたと思う。



40 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 17:27 ID:1VPwC00l
>>39
経済の発展した国民は貧乏旅行と称して、わざとお金を使わないで外国を
旅をするのが好きだけど、それは帰国すればカネの有る生活に戻れるから
出来るからなんだろうな。ちょっと貧乏に触れてみたいって感じで。
この当時に懐古的な映画が流行ったのも、カネ余りの余裕の生活をしてる
人が、ちょっとホッとしたいとか、貧乏に触れてみたい的な想いがあったん
だろうな・・今だったら現実が大変なせいか、この手の映画は作られなし、
作っても人気でないだろうな〜・・。


41 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 20:01 ID:ptrhb3mb
>>40
うーん、だけど寡作の小栗康平が
今までに作った四つの映画のうちの一つでも
時流に沿った映画などを作ったことがあっただろうか。

「泥の川」
「伽耶子のために」
「死の棘」
「眠る男」

「眠る男」は観念的に過ぎたきらいがあるけれど、
それでも私は嫌いじゃない。
暗い作品ばかりだけれど、好きな作品ばかりだ。
岩波ホールで見た監督本人も
訥々と喋る、静かな雰囲気の人だった。

今は何をしてるのだろう。
新作を待ちわびて、もう幾年月が経った。

42 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 20:03 ID:ptrhb3mb
日本のビクトル・エリセ、とでもいうのかなあ・・・
蓮實重彦は「泥の川」を酷評していたけれども。

43 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 20:04 ID:ptrhb3mb
ああ、川の字が間違ってる・・・恥ずかしい

44 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 21:16 ID:2TB3xOsC
>>41
ああ、そうやって四本タイトル並べると、時流に沿ったor沿ってないではなく、
時流を無視してる監督なんだなぁってのがよくわかるね。

「死の棘」だって、あれは一種のファンタジーだよなぁ。
松坂の「おまえはあの女を悦ばせたのか」が未だに耳に突き刺さっている。

45 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 21:34 ID:dHxgjDm5
入浴シーンの藤田弓子のオッパイ−デカかった。

46 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 22:13 ID:hRxMht1N
>>41
>今は何をしてるのだろう。

新作のことはともかくとして…
最近、新聞か雑誌の写真でお顔を拝見した。
確か映画関係のシンポジウムの記事だったと思う。
お元気でおられることは確かだ。

「泥の河」が公開された頃、キネ旬のインタビューで大林宣彦が
「『HOUSE』の打ち上げの席で小栗さん(この映画の助監督だった)に
『こんなくだらない映画を作るから日本映画は10年遅れをとるんだ』
と絡まれた」とか言ってた。

47 :この子の名無しのお祝いに:03/12/01 23:33 ID:yDCR6Ba3
>>41
「眠る男」俺も岩波ホールに二度足を運んだ。一度目は善く分からな
くて「あれ?自然を大切に+群馬県宣伝映画?」って思ったけど、
納得が行かなくて、もう一度見に行ったな〜・・。

>>46
そういえば、以前テレビ番組に小栗さんが出てて、「最近の
ハリウッド映画は、映画館を出たらすぐに忘れてしまうような映画が
多すぎる」と痛烈に批判してた。俺はそいう映画も嫌いじゃ
ないけど、さすがにそればっかりでは・・とも思う。
あと、確か小学二年のときに親に映画に連れて行ってもらった時、
俺はHOUSEが見たかったのだが、親に駄目出しされて、実写版の
シンデレラ姫を見ることになったのを思い出した。


48 :この子の名無しのお祝いに:03/12/03 01:59 ID:9pG716wK
あらかじめ、そのことを知ってはいたのに、
それでもラストの
「小栗康平   第 一 回 監督作品」
の文字を観たとき
「すげぇな、すげぇなぁ…」と、
つくづく思いましたです。

49 :この子の名無しのお祝いに:03/12/03 04:53 ID:eraxlYIv
テレビ持ってる友達が、きっちゃんも連れて行っていいか、と聞かれて

「……(間)……あかん」

あれ、子供の残酷さがよく出てると思いました。

50 :この子の名無しのお祝いに:03/12/03 12:22 ID:RNaEzHHe
>>49
「それなら僕も行かへんわ・・」と言ったノブくんは偉い!
俺だったらキッちゃんを陰に連れて行って「こいつに逆らったらイジメ
られる・・」とか何とか言い訳して、キッちゃんを帰してしまうと思う。
嗚呼・・駄目な俺・・・。

51 :この子の名無しのお祝いに :03/12/04 15:31 ID:bg95p+g2
しっかし、小栗康平って泥の河以外の作品は激し〜く退屈なんだよな

52 :この子の名無しのお祝いに:03/12/05 00:09 ID:ugIGoEqg
東京で住んでるときに観ましたが、大阪生まれの自身にとって、
昭和30年代の大阪がよく現れていて、作りモンじゃなく、
実際、船に住んでる人達もいたし、当時の生活、経済レベルが、的確すぎて、
長屋に住んでた、幼なじみも思い出されて、決して希有な話ではないので、
オーバーラップして、映画の中盤くらいから、涙が止まりませんでした・・・

53 :この子の名無しのお祝いに:03/12/05 00:28 ID:57E6NrsN
手品は特撮です

54 :この子の名無しのお祝いに:03/12/08 23:35 ID:y+2EEXjE
子供の頃の視点では物語に流れる哀愁と
私達世代の知らない世界をちょっと覗いちゃった
ような好奇心とで涙した。
あの頃の私達はきっちゃんやのぶちゃんだったかも・・・。
今、振り返ってみると田村高廣の演技が秀逸。
あんないい男(とうちゃん)に私もなりたい。

55 :この子の名無しのお祝いに:03/12/09 09:05 ID:MV3Ovyg6
>>54 なりたいねえ

56 :この子の名無しのお祝いに:03/12/21 02:06 ID:NpGS4vXc
お祭りのシーンでお金を払おうとするシーン。
なんかもぞもぞやってて
早く払えよ→ハッ!まさか、って思わせる流れは秀逸だな。

>>37
自分にとっては日常である母親の仕事を見て
元気のなくなった友だちをなんとか喜ばせてあげたい。
でもテレビもない。カニしかない。
そこで精一杯やったが、その子はよけい鬱に・・・
という二人のズレそのものが37さんを混乱させたのでは?

57 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 02:52 ID:8GPgfyUo
田村高廣がいいんだよね〜。
戦争を振り返る一人語りの場面で泣きました。

58 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 05:54 ID:mifniFxX
お前を抱きしめたい!

59 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 13:08 ID:rKCQoEoQ
演出もさりながら映像の力が凄い。
この映画と「麻雀放浪記」とタッチが似てるなあ・・・と思ってたら
どちらも安藤庄平キャメラマンでした。

60 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 13:17 ID:jY+TsDNV
あっ、そうなんですか。単に、戦後まもない頃+モノクロだから
似てきちゃってるのかと思ってたらカメラマンが一緒だったのか。

61 :この子の名無しのお祝いに:04/01/10 13:30 ID:yBRThZDj
ちなみに「シベ超1」の撮影も安藤さんです(泣
なんなんでしょうこの差は・・・

62 :この子の名無しのお祝いに:04/01/28 16:31 ID:dX/ANyst
映画を観て初めて泣いたのが泥の河だった。
この映画は不思議と何回観ても飽きない。

63 :この子の名無しのお祝いに:04/01/30 16:31 ID:/xBBxAbl
娘が米櫃に手を入れて、「あったかい」っていうのがいいね。
宮本は上手いけど、本は一冊しか読んだことおまへんわ。

64 :この子の名無しのお祝いに:04/02/06 22:12 ID:/6J0OR0e
●小栗康平・新作映画「埋もれ木」ヒロイン公募中!

ようやく新しい映画にとりかかれるようになりました。
オリジナル脚本で、タイトルは『埋もれ木』です。
先ずは主人公である女子高校生の、一般公募から始めます。
向こう一年間、上映までこのサイトに様々なことを書いて
まいりますので、よろしくおつきあいください。
http://www.oguri.info/

65 :この子の名無しのお祝いに:04/02/17 15:23 ID:xcAxMfm6
マジだった

66 :この子の名無しのお祝いに:04/02/17 18:57 ID:/hTIPF+g
殿山泰司が絶妙のタイミングでボートに乗って出てくるね。

67 :この子の名無しのお祝いに:04/02/24 00:28 ID:UAsapDEL
誰それ

68 :この子の名無しのお祝いに:04/02/24 07:26 ID:DcLrkSKJ
俺は生まれて初めて
「出直しといで!」と叫びたくなりました、>>67

69 :この子の名無しのお祝いに:04/04/12 20:46 ID:03AXqGCg
>>64の「埋もれ木」、着々と準備が進んでるようで。
田中、平田、浅野かぁ、こりゃ楽しみ!
http://www.oguri.info/

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