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★★★★★最強動物ランキング議論スレ30★★★★★

1 :格無しさん:04/04/24 10:09
永遠の男のロマン動物の強さについて語りましょう


2 :格無しさん:04/04/24 10:28
結論 ネコヲタ向け
ソースは、トラ最高のサイト5タイガース、ネコ派も推薦するチグリスファンド、
2003年のソースも載せている超人気の正に最強サイト巨大動物図鑑、シアトル2大紙の1つシアトルタイムス、
数々の賞に輝いた全米図書館協会推薦図書コンプトン百科事典、アムールトラの権威ユージン・ビクトル博士、
ビクトル博士と現地でアムールトラの研究を行ったホーノッカー野生生物研究所、スミソニアン国立動物公園、ライオン研究の第一人者グッギィスベルク、偉大なバイコフとまさに最強のソースの集大成です。
アムールトラはヒグマを食べますが、スミソニアン国立動物公園によるとそれは滅多に起きない事です。
参考文献http://natzoo.si.edu/Publications/ZooGoer/1999/2/fact-brown.cfm
アムールトラはヒグマを食べますが、襲われるクマは冬眠中のクマか、子熊に限られます。
参考文献http://www.tigrisfoundation.nl/cms/publish/content/showpage.asp?pageID=22
また、トラが冬眠中のクマを襲っても撃退される事が度々あります。
参考文献http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat1.html
http://www.furryfiction.furtopia.org/animals/comptons/tigers.php
あのバイコフは大きなトラなら同体重のクマを不意打ちで捕らえられると記録しています。
参考文献http://www.tigers.ru/books/baikov/he1.html
また、成獣の雄トラのみが雌ヒグマを追い払う事は出来るからです。
参考文献 http://www.tigrisfoundation.nl/cms/publish/content/showpage.asp?pageID=22
近年の調査でヒグマは、トラの後を追ってまでも、トラの獲物を乗っ取る事が可能である事がわかってきました。
参考文献 http://www.5tigers.org/news/CatNews/cn25.htm
また、ヒグマに殺された成獣の雄のトラも記録されています。
参考文献 http://www.tigers.ru/articles/nickl_e.html
ライオン研究の第一人者グッギィスベルクは成獣のトラがクマに殺されると明言しています。
http://www.science.mcmaster.ca/biology/CBCN/genetics/fos_tig4.htm
実際、グリズリーとアフリカライオンが闘技場で戦った記録では、グリズリーの圧勝でした。
参考文献http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat1.html
http://www.ac.wwu.edu/~enviro/envr481/Guests/dietrich6.htm

3 :格無しさん:04/04/24 10:29
結論 一般向け 最新のアムールトラ研究の成果がこれです。
アムールトラはヒグマを食べますが、スミソニアン国立動物公園によるとそれは滅多に起きない事です。
参考文献http://natzoo.si.edu/Publications/ZooGoer/1999/2/fact-brown.cfm
実際、襲われるクマは冬眠中のクマか、子熊に限られます。
参考文献 http://www.tigrisfoundation.nl/cms/publish/content/showpage.asp?pageID=22
また、トラが冬眠中のクマを襲っても撃退される事が度々あります。
参考文献 http://www.furryfiction.furtopia.org/animals/comptons/tigers.php
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat1.html
成獣の雄トラのみが雌ヒグマを追い払う事は出来まる。
参考文献 http://www.tigrisfoundation.nl/cms/publish/content/showpage.asp?pageID=22
あのバイコフは大きなトラなら同体重のクマを不意打ちで捕らえられると記録しています。
参考文献http://www.tigers.ru/books/baikov/he1.html
またヒグマは、トラの後を追ってまでも、トラの獲物を乗っ取る事が可能です。
参考文献 http://www.5tigers.org/news/CatNews/cn25.htm
2000年に、この動物(ヒグマ)によって2匹の大きい雄トラが殺されているのが発見されました。もしそれが自然の摂理であるなら悲劇的です。
参考文献 american naturalist magazine
参照http://www.tigers.ru/articles/nickl_e.html
ライオン研究の第一人者グッギィスベルクは成獣のトラがクマに殺されると明言しています。
http://www.science.mcmaster.ca/biology/CBCN/genetics/fos_tig4.htm
しかし、グリズリーとアフリカライオンが闘技場で戦った10以上の記録は、すべてグリズリーの圧勝です。
参考文献 http://www.notfrisco.com/calmem/bears/bell.html
http://www.lairweb.org.nz/tiger/conflict13.html
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat1.html
http://www.ac.wwu.edu/~enviro/envr481/Guests/dietrich6.html
http://www.findarticles.com/cf_dls/m1373/n8_v46/18570774/p4/article.jhtml?term=
The Tower Menagerie
またアメリカ、サウスダコタ州で不運なトラがグリズリーに襲い掛かり返り討ちにされました。
参考文献 where the grizzly walks(アマゾンで購入可能)

4 :格無しさん:04/04/24 10:30
トラ、ライオンVSヒグマ(グリズリー)  敗者が冬眠中以外。
冬眠中のクマの状態http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835548&tid=ltbdcoc0aha5bda1bca59a5ia5a4a5va5ia5ja1bc&sid=1835548&mid=23
ヒグマ○-●ライオン アメリカでのピットファイト←巨大動物図鑑から ブレランド教授が詳細不明とした例
ヒグマ○-●ライオン アメリカでのピットファイト←ブレランド教授が詳細を確認した例。ヒグマが幸運だった模様
ヒグマ○-●ライオン アメリカでのピットファイト←タイガーテリトリーから
ヒグマ○-●ライオン メキシコでのピットファイト  
ヒグマ○-●トラ   猛獣ショーでの事故。トラが先制攻撃←「Where the Grizzly Walks↓」より http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0762726024/qid=1076558955/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-0174054-0231502
ヒグマ○-●トラ   ビクトル博士の報告
ヒグマ○-●トラ   ビクトル博士の報告←猟師に殺される。
ヒグマ○-●トラ   ホーノッカーが確認した方の例
ヒグマ○-●トラ   ホーノッカーの調査グループによって野生下で観測した方の例   
ヒグマ○-●ライオン イギリスの出来事。ライオンはバーバリライオンかセネガルライオン
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie↓」より
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0743220811/qid=1076558979/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-0174054-0231502
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●トラ   冬眠中に撃退 ブロムレイが調査
ヒグマ○-●トラ   冬眠中に撃退 ブロムレイが調査

5 :格無しさん:04/04/24 10:34
冬眠中、冬眠明け直後を除いてヒグマ>>>トラ、ライオンは野生動物板の常識

6 :格無しさん:04/04/24 10:40
http://tool-ya.ddo.jp/2ch/trash-box/index.html

7 :格無しさん:04/04/24 11:40
正解がでましたので終了。

8 :格無しさん:04/04/24 15:59
ここ(・о・)ヒトイネからだれもレスしないぞ

9 :格無しさん:04/04/24 16:06
さっさと野生生物板へ帰れ。お前ら最強厨は2chの厄介者

10 :格無しさん:04/04/24 22:22
そう邪険にするな。
野生生物板のローカルルールで最強モノはこの板と
いうことになったんだよ。
だが、野生生物板で、のきなみ活動スレを停止された
ネコヲタはかなりがっくり来てるだろうから
この板にはそんなに迷惑をかけることはないだろう。

11 :格無しさん:04/04/25 00:02
2chでは最強論争は決着した。

カバ>ライオンは決着。
インドゾウ>トラも決着。
ヒグマ>トラも決着。
キリン>ライオンも決着。
サイ>ライオンも決着。

次は水牛vsライオンですか?

12 :格無しさん:04/04/25 00:10
いろいろ考えてみたがやはりトラとライオンは関脇クラスがいいところだな。
トラとライオンの直接対決は巨大動物図鑑によるとライオンの7勝3敗ぐらいらしい。
問題はアムールトラだがせいぜいヒグマと互角がいいところだろう。
最近の調査によるとトラはヒグマに獲物を奪われるようだし、闘技場ではライオンはヒグマに
1度も勝っていない。ま、冬眠中のヒグマならなんとか勝てると思うが。

相手がゾウなら勝負にならんな。ゾウはトラの20倍もあり人間とネコが戦うのに等しい。
ネコにツメやキバがあったところで人間に対する殺傷力はゼロ。目でもつぶせば別だが。
相手がサイやカバでも1対1なら5分もたんだろうな。とにかくネコ科の猛獣は防御力が弱い。
これは攻撃されることを前提にしていないからだが。ネコ科が攻撃に威力を発揮するのは
自分より小さく弱い動物で、大きくてもせいぜい自分の2倍ぐらいまでが限度だ。

そう考えるとトラ・ライオンの宿命のライバルは水牛ということになってくる。
しかしこれも1対1ではしばしば不覚をとる。ウシ科の動物も最大クラスは1トン近くになり
正面から挑んでも難なく撃退される。それでも水牛はトラ・ライオンの獲物の一部である。
トラやライオンが知恵と勇気と奇襲を駆使してこのライバルを倒すのは感動的である。

結局動物の強弱は90%までが体重・体格で決定してしまう。体格が互角の場合は有利な
位置やタイミングで仕掛けた方が勝つ。体格が有利でも油断していれば殺されてしまう。
これは格闘技の世界でも同じでヘビー級、フライ級など合理的に対戦可能な階級が決まる。
重量級と軽量級はそもそもちがうスポーツなのだ。ここのところを勘違しているDQNが多い。

もともとこの板では格闘厨にDQNが多い。彼らは動物を戦闘ユニットとしか思っていない。
だから遭遇すれば即座に戦うと思っている。しかし自然科学や生物学を学んでいる投稿者は
そうでないことをよく理解している。野生の世界では強力な動物同士は戦わないのである。

13 :格無しさん:04/04/25 07:38
>>1-12
負け犬、こんな所で工作活動しても

トラ>インドゾウ
ライオン>>サイ
ライオン>>>カバ
トラ>>>ヒグマ

という現実は変わらないよ(笑)

14 :格無しさん:04/04/25 07:49
トラとヒグマの対戦結果の例を報告します。

トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査

15 :格無しさん:04/04/25 07:49
トラ○―●ヒグマ ヒグマの中でも獣王トプトイギンと呼ばれる大物が殺された
トラ○―●ヒグマ 雌のトラによって170kgのヒグマが食い殺された
トラ○―●ヒグマ 取っ組み合った末ヒグマ敗北。プルツェワルスキーがハンターから聞いた話
トラ○―●ヒグマ カプラノフが目撃
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ やや大きめのトラがほぼ同体重のヒグマを無力の塊の如く殺す、バイコフが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例

16 :格無しさん:04/04/25 07:50
トラ○―●ヒグマ 202kgの雄トラが自分より巨大なヒグマを殺す。Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ 202kgの雄トラが自分より巨大なヒグマを殺し1.6km引き摺る。Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測

事実は小説より奇なり。

17 :格無しさん:04/04/25 07:51
>>4はほぼ全て嘘。
アメリカでのピットファイトは二例。
しかも小原氏が信用している例は一例のみ。
ビクトル博士の報告は一例。
トラがクマに傷つけられていたとあるだけ。そのクマは殺されたのだろう。
ホーノッカーが調査した例というのは匿名掲示板の与太話。
それを証明する手立ては無い。
ライオンとヒグマがイギリスで闘った例などライオンはほとんど雌ライオンだったようで、
誰も参考にしていない。またその中では雌ライオンが大きな雄ヒグマを殺したという例もある。
また冬眠中に大きな雄ヒグマが穴から引きずり出され傷だらけになりながらも性別年齢大きさ不明のトラを撃退、では
勝った事にはならない。

18 :格無しさん:04/04/25 07:51
虎と熊はどちらが強いのだろうか?
こんな疑問を一度でも抱いた方は多いのではないだろうか。
今日は真実を教えようと思う。

結論から言うと、虎の方が強い。
何故か?
それは【平均200kg程度の虎】に【平均270kg程度】で【最大425kgにも達する】グリズリーと同体格の羆が常食されており、
大差を付けて負けている事からによる。
ソース
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat1.html

虎と遭遇しない地域のアラスカヒグマ、ホッキョクグマと虎の比較だが
この両者は平均体重が約400kgだが他の羆に比べ肥大しており特にホッキョクグマは頭骨も牙も爪も虎より小さい。
そしてネコ科最大で【平均220kg程度の虎】は、【平均5tの象】と【同等】であるが、
クマ科最大で、【平均400kg程度の白熊】は【平均1tのセイウチ】と同等でしかない。
ソース
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat7.html
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat15.html

また【平均200kgのライオン】は【平均2tのカバ】を【常食】する。
ライオンは群れだからという指摘もあるが、カバもそれ以上に群れであり
何よりライオンは雄より遥かに弱い雌が数頭組んで狩りをするだけであり、
雄一頭の戦力より劣るとの指摘もある。
虎の強さからもそれが窺えるであろう。
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat5.html

19 :格無しさん:04/04/25 07:52
身体能力を比較しても牙、咬筋力、スピード、武装の多さ(ネコ科は後肢も武器になる)、
反射神経、動体視力、凶暴性、テクニック、柔軟性、跳躍力で全て虎とライオンが熊を勝り、
前肢の一撃も羆以上と思える逸話に溢れている。物を引き摺るパワーも。
(畑正憲氏はライオンが熊よりパワーが上と言っている)

今はクマ科に分類される事が多くなったジャイアントパンダは自重の半分強のヒョウより弱く
アメリカクロクマも自重の半分のピューマより弱く
メガネグマも自重の半分のジャガーより弱いという
クマがネコの倍の体重あっても勝てないという【明確な】証拠。
これらにより帰納的にトラ、ライオン>ヒグマ、ホッキョクグマという結論が導き出されるのは言うまでもない。

更に【世界的な動物学者】のジョージ・B・シャラーやリチャード・アッテンボローも虎を最強の肉食獣と【明言】している上に、
日本で動物の強さの専門本を出した唯一無二のスペシャリスト、小原秀雄氏も虎が羆より強いと言っており【最新の明言】で
虎とライオンが最強の猛獣で百獣の王、最強の捕食者と述べている。
またシートンと並び優れた観察者でハンターで動物文学者であったバイコフも
虎を最強の動物、タイガの王としている。
5TIGERやBBCやTIMEやEARTHも虎がタイガの王と言っている。
日本で一番の著作数を誇る今泉忠明氏も虎>羆で虎とライオンが最強であると【明言】している。
UMAという言葉の生みの親実吉達郎氏も虎>羆であると言い
またロシアの現役ハンター兼生物学者も【ヒグマ殺しに慣れた老練な雄虎】には
【どんな巨大なヒグマ】も【勝てない】としており、実際にその様な例を目撃したらしい。

食物連鎖の頂点で純粋な肉食、大型獣を殺す為にただひたすら特化した引き締まった筋肉体を持つ狂猛な虎とライオンに
食物連鎖下位(虎とライオンより)で九割が草食性の食物である雑食動物、アフリカやインドという激戦区から逃げた
肥大した体を持つ臆病な性質の羆や白熊が
虎とライオンに勝てないのも至極当然である。

20 :格無しさん:04/04/25 07:52
トラ最強だろ。
常識的に考えて。
ヒグマなんぞ餌。

21 :格無しさん:04/04/25 07:53
小原秀雄「猛獣もし戦わば」P13より

トラとライオンの力は、その逞しい筋肉のついた骨格にあり、
特に親指以上もある牙を動かす咬筋の力強さは抜群である。
それは頭骨にも現れ、頬骨の発達は素晴らしい。
科学博物館の今泉吉典動物研究部長は、ただの大小の比較ではヒグマもトラやライオンと肩を並べられるが、
その頑丈さではまるで違うと言っておられたが、一度でも見ればそれは誰しも頷く所であろう。

22 :格無しさん:04/04/25 07:53
小原秀雄「猛獣もし戦わば」P49より

とは言えこのヒグマがトラとの戦いでは別の経過を辿るようである。
若いヒグマはむろんの事、成長した雄もトラに会っては獲物にされる可能性がある。
ヒグマは体重において最大のトラすら及ばない肥大漢で、単純な腕力でならヒケをとるまいが、
牙の力は比較にならないのである。さらにスピードが違う。
トラはヒグマのほぼ4分の3の体重を持ち、さらに咬む力という主戦力において決定的に勝り、
さらに速攻力もバカにならない。
トラはスイギュウやガウアを殺す。彼等の体重ははヒグマの倍もある。
インドゾウさえも殺しかねない。
こんな相手では得意の張り手も通じない訳で、いうなれば減量に失敗したライト・ヘビー級の選手が
軽量級並のフットワークを持ち、ライト・ヘビー級のパンチ力を持つミドル級の選手と
グローブならぬ素手の決闘を強いられたようなもので、ヒグマの勝ち目は極めて薄いのである。
とはいえ、成長しきった雄の大ヒグマをトラのようなプロハンターが常食にしてはいない。
プロなればこそ、必ず勝てる弱い獲物を安全且つ確実にとって食っているのであり、
トラがヒグマを襲うなど、余程の事が無ければ有り得ないだろう。
しかし、ソ連のエイブラモフの1962年の報告によると、極東でのトラの食物統計表の中で、
ヒグマが5〜8.4%を占めている。明らかに、ヒグマはトラの餌食の一部なのである。

23 :格無しさん:04/04/25 07:54
小原秀雄「猛獣もし戦わば」P206より

ホッキョクグマはどうであろうか。セイウチはどうか。
と言ってみても戦いの実例は無いのだが、これらの猛獣連もトラやライオンに対抗出来ても、
決定的とは言えない。
トラやライオンの力とスピードは、文字通り肉食の為に最高に進化した、いわば造化の神の傑作なのである。
一度や二度は、ライオンやトラもホッキョクグマに殺られる事はあろうが、もし決死の戦いとなれば
その攻撃力はホッキョクグマの頚部を食い破るのではあるまいか(セイウチとはスピードで問題になるまい)。
ヒグマでさえ、トラの敵ではない。
そして最大のヒグマはホッキョクグマに勝るとも劣らないのだ。

24 :格無しさん:04/04/25 07:54
小原秀雄「猛獣物語」上巻P158から

クマは体が大きく、大きい者は体長3メートル、体重500〜700kgにもなり、
トラよりずっと大きい。
それにウシを一打ちにしたとか、大力ぶりを語る話は幾つもあって、力が強いのは確かな様だ。
鉄カギの様な爪もあるから、ヒグマがとても強いのは確かである。
六年ほど前、私は猛獣同士が戦ったら動物学の記録から見て、どちらが強いかを「猛獣もし戦わば」(KKベストセラーズ)という本に著した。
その中で、ヒグマがトラに食われてしまうという事実を並べてトラがヒグマを獲物にすると書いた。
所が、ヒグマ贔屓の人はとても残念がったらしい。
けれども、今度ソビエトのブロムレイ著「ヒグマとツキノワグマ」(北苑社)という本が翻訳されて出版されたが、
やはりヒグマはトラの獲物にされる。
それによれば、シベリア南部などの極東地方では、トラがヒグマを襲う例が、1940年頃から多くなった。
シカやイノシシなどが減って来ている事と、調子が合っている。
トラはクマの肉で食物不足を補ってるだろうと言われている。
穴の中で冬眠している時に、特に多くやられる。
1940年にカプラノフという人は、アムール川の源流の所で、ヒグマがトラに食われたのを見たが、
そうした例が幾つも見つけられている。
それ以外の春と秋にも、トラの糞の中にヒグマの毛がよく見つかっている。
トラの子も襲われるが……
一方、ハバロフスク地方で、まだ子供のトラを大きなヒグマが襲って食べた例がある。
その他幾つかこうした例はあるものの、
ブロムレイもクマの天敵はトラだと言ってとても沢山クマがトラに食われた例を並べているのである。
インドでも、シャラーという有名な動物生態学者によると、インドに広く住むナマケグマは勿論、北にだけいるヒグマも殺されて食われるのである。
トラの方が頑丈な骨
ヒグマの体は大きいが、顎の、咬む筋肉が付いている骨を調べたり、
歯を調べたりすると、ヒグマはトラに敵いそうも無い。
頭の骨はトラの方が幾分大き目だし、牙と咬む筋肉の付く頬骨の頑丈さはヒグマとは比べ物にならない。
肉食になりきった者と、雑食になった者との差と言えるだろう。

25 :格無しさん:04/04/25 07:55
実吉達郎「トラvsライオン」185Pより

トラに対抗して、猛獣界ももう一方の豪勇と見立てられるのは、シベリアヒグマの方である。
体重は250〜480kgで最大780kg、トラ、ライオンの三頭分はあるから、
トラとライオンが真っ向からぶちかましてもドスコイッとはね飛ばしてしまうだろう。
体重だけで考えれば確かにそう言える。
無論ライオンだってトラだってそんなバカ正直な戦い方をする筈は無いが―
この両者が年齢、経験、子持ちかどうか、飢えているか疲れているか、
一方のテリトリーに侵入しているのかどうか(侵入した方がきっと弱みが出る)
などのコンディションによって大いに違う事は言うまでもない。
そこでその諸条件が丁度甲乙無く、相匹敵する様な個体同士が開戦したとすると、
ネコ科のトラの方が、体が柔軟で、格闘技術は上手ではないか、という事が一つ言える。
犬歯、顎骨、咬筋力を比較すると、トラの方が力学的に効率が良い。
牛をも一気に叩き伏せてしまうヒグマの前足の一撃をぶちくらわせば、トラも粉砕されてしまうだろうが、
しかしトラはその柔軟さでその猛打から身をかわすであろう。
爪はトラの方が小さいが、鞘の中にしまわれ、研ぎ澄まされている。
ヒグマの爪はいつも丸出しで、鈍化している。
特に力闘を続けていると、ヒグマは雑食性、トラは純肉食性で、「石をかわかす」事や
「畑荒らし」なんかやらず、常に捕食生活だという事が物を言うのではないか。
この辺りから考えて、ヒグマとトラは言わば力士と兵法者の戦いであり、トラの方に軍配が上がるのでは無いかと私は判断する。

26 :格無しさん:04/04/25 07:55
2000年2月発行 加藤謙一「トラとライオン」より

「それだけではない。トラが本当に飢えているときには、相当の反撃能力を持ち、体重が
 500〜1000kgにも達するヒグマやアジアスイギュウの成獣さえも
 捕殺するのである。(前者は主にアムールトラ、後者は主にベンガルトラによる)」

27 :格無しさん:04/04/25 09:52
今泉忠明氏 野生ネコの百科改訂版より

トラは世界最大のネコ科動物である。
トラと対抗出来るのはライオンのみである。
昔からどちらが強いものと、しばしば論議のマトにされるが、実際に闘った事があるのだから恐ろしい。
古い記録によれば、かつてローマの都でトラとライオンが闘わされ、その時はトラの方が勝ったと記録されているそうだ。
ならばトラの方が強いという事になるが、実力が伯仲しているから、数例が必要だろう。
何回闘っても必ずトラが勝つのかどうか、なのである。
はっきりした記録に残っているトラとライオンの闘いはロンドンの動物園で起こっている。
当時のブウレンジャー園長がそれを記録したといわれ、負けたり勝ったりが交互に繰り返され、力量的には引き分けの結論が出されているのだ。
戦闘能力は互角だが、自然界では直接闘う事はない。
好みの棲息場所が違うからだ。
トラとライオンの分布を見ると、インド北西部で重複しているように見える。
しかし、ライオンは開けた場所で群れで生活するが、トラはやぶなどが密生する茂みの多い土地で単独でひっそりと暮らす。
したがって、互いに棲み分けているのである。
習性も異なる。
トラはライオンのように高速で獲物を追わない。
追ってもわずかな距離で、一跳びで届く距離というと少々オーバーだが、彼らは十分に獲物に近づくまで忍び寄り、
そしてダッシュして獲物の喉に食い付くか、強力な前肢の一撃で首の骨を砕く。
力が強く、動物学者のウォーカーによれば、13人の男がかかっても動かせなかったスイギュウの死体を、トラは15mも引きずっていったという。
また、180kgあるウシをくわえ、途中にあった柵を飛び越え、300mも運んだという。
アジアでトラに対抗し得る肉食獣はヒグマである。
世界最大の肉食動物はアラスカのコディアクグマで体長2.8m体重780kgに達するが、
シベリアのヒグマも一回り小さいだけであるから、トラを遥かに上回る事になる。
だが、トラはヒグマを殺す。
ヒグマも巨大なウシを殴り殺す事で知られる猛獣であるが、敏捷な動きと強力な牙がヒグマを仕留めるのである。
旧ソ連のエイブラモフの報告によれば、極東でのトラの食物のうちヒグマは5〜8.4%を占めるという。

28 :格無しさん:04/04/25 09:57
http://www.seibunsha.net/essay/essay14.html
>中国人の故老によれば、虎は神が地上に遣わした万物の王であるという、
>いずれにしろ満州虎の常食としていた好物はカバーンであり、一撃でのチャンスを逃した獲物は後追いしない。
>静かにゆっくりと執拗に足跡をたどり、直近にまで接近して飛びかかり、
>前足で一撃を加えてから頸椎を噛み砕くのが必殺の定法である。
>その力は非常に強く、牛や馬といえどくわえたまま軽々と持ち運べるから凄い。
>ある目撃者の話では、虎が馬の首根をくわえて2メートルも飛んだともいう。
>噛み殺したカバーンを、虎は通常水辺などの静かでひっそりした場所へ運び、
>まずは股肉のような柔らかい部分から始め、背中と内臓へと料理の段取りを運ぶ。
>しかも大型獣の虎のことゆえ、満腹になるには一度に30キロから40キロの肉を食べないとダメという。
>食後には水を茶代わりにがぶ飲みして、やれやれとシベリア松の木陰で横になる。
>胸がやけるのだろうか、時にふたたび起きあがってたらふくの水を飲み、はては1昼夜以上も睡眠をむさぼる。
>その寝姿は、おなじみの猫科そのものである。
>竜虎相闘うという言葉があるが、虎は等身大の熊を襲うことも辞さない。
>風下の背後から音もなく忍び寄った虎の前で、のんきな熊は無力の塊と化す。
>とにかく、満州のタイガで虎の餌食とならない存在は何一つないのだ。

ヒ   グ   マ   は   ト   ラ   に   と   っ   て   無   力   の   塊

29 :格無しさん:04/04/25 09:58
http://www1.kcn.ne.jp/~snake/zoo/scrap01.html
ライオンはヨーロッパでも古くから「獣王」の称号が与えられていたし、アフリカでも神格化された存在であった。
その理由はやはり力とスピードをかね備え、地上最高の捕食者といわれるライオンの強さだろう。
一撃で雄ウシのクビを折り、自分の倍もある家畜をくわえたままサクをとび越えるともいう。
知能的にもライオンは王者の名を汚さない。生活形態の違う動物の知能を比較することはむずかしいが、
ライオンの知能は肉食獣ではトップクラスにランクされる。イヌと比べてもまさるとも劣らないという。

気性の激しさ、敏しょうさからライオンをしのぐ猛獣ともいわれるが、一面神経質で臆病なところもある
トラは、最も猛獣らしい猛獣といえるだろう。
よくライオンとどちらが強いか論議されるが、トラの敏しょうさ、ライオンの力強さのどちらにも支持者がいる。
おそらく甲乙つけがたいところだが、気性の激しさという点ではトラの方が上だといわれる。
人食いトラの話も多く、1920年ごろ、インドとネパールで436人を食い殺したメストラの戦りつ的な記録もある。
ゾウも犠牲になる
10倍以上も大きいゾウも、ときにはトラに食い殺される。
インドゾウのメスはキバもないし、ゾウとしてはからだも小さい。
お産のときに他のメスがつき添うのは、トラを警戒してのことでもある。
サイやヒグマといったチャンピオンクラスも、しばしばトラのエジキにされてしまう。

30 :格無しさん:04/04/25 09:59
BBC
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/monitoring/media_reports/1291366.stm
"king of the taiga"
TIME
http://www.time.com/time/reports/environment/heroes/heroesgallery/0,2967,fomenko,00.html
the king of the taiga,
EARTHREPORT
http://www.tve.org/earthreport/archive/doc.cfm?aid=804
Siberian Tiger
'The king of the taiga'
5tiger
http://www.5tigers.org/news/2004/January/04_1_21w.htm
'Ussuri taiga master'
Dmitry Mezentsev
http://www.vladivostok.com/Speaking_In_Tongues/mezentsev.htm
the master of taiga

全てトラをタイガの王、主人、つまり最強と言っている由緒正しきサイト。

31 :格無しさん:04/04/25 10:00
自然番組、大企業、博物館、獣医、飼育員に最強とまで言わしめるトラ。
その強さは本物。

アジアが誇る地球最強の猛獣、偉大なる密林の王者ベンガルトラ。
http://www.ap-t.co.jp/ShizenkagakuDoubutu/yasei_oukoku.html
地上でいちばん強い動物は何か--
よく投げかけられる疑問ですが、トラがその最強動物の有力候補であることは確かです。
http://park.org/Japan/Hitachi/20tours/tiger/tiger1.html
龍や鳳凰が空想の動物であるのに対し、虎は実在する最強の動物として畏怖の対象とされてきた。
http://www.moco.or.jp/jp/intro/intro_1/intro_1g.html
地球上最強の猛獣と言っても差し支えなかろう。
http://www.siju.or.jp/breaktime/zoo/article/010715-131943.html
まず,ベンガル・トラは,広大な地域に最強の動物として君臨し,哺乳動物を餌として生息していることは周知の事実である.
http://group.lin.go.jp/nichiju/mag/05303/06_12.htm

32 :格無しさん:04/04/25 11:15
初心者のみなさん、
>>13-31のレスは「ネコヲタ」(またの名をNH、獣、串ネコ、土下串etc)
と呼ばれる病人の妄想です。
こいつは野生生物板最大の嫌われ者で、トラがアフリカゾウより強いなどと
妄想をまき散らすトラキチ。
野生生物板で「トラです。今から○○食います」ほか糞スレを多数立ち上げ
野生生物板を2ch最低の板にしてしまった基地ガイです。
業を煮やした野生生物板の良識者達がローカルルールでネコヲタの活動場所である
最強モノのスレを1つを除いて全て削除に追いやったため、活動場所を求めて
この板に逃げてきた糞男です。
こいつに構うとみなさんも同類にみなされます。
この馬鹿は放置が一番です。
決して構わないように、お願いします。

33 :格無しさん:04/04/25 11:16
初心者のみなさん、
>>13-31のレスは「ネコヲタ」(またの名をNH、獣、串ネコ、土下串etc)
と呼ばれる病人の妄想です。
こいつは野生生物板最大の嫌われ者で、トラがアフリカゾウより強いなどと
妄想をまき散らすトラキチ。
野生生物板で「トラです。今から○○食います」ほか糞スレを多数立ち上げ
野生生物板を2ch最低の板にしてしまった基地ガイです。
業を煮やした野生生物板の良識者達がローカルルールでネコヲタの活動場所である
最強モノのスレを1つを除いて全て削除に追いやったため、活動場所を求めて
この板に逃げてきた糞男です。
こいつに構うとみなさんも同類にみなされます。
この馬鹿は放置が一番です。
決して構わないように、お願いします。




34 :格無しさん:04/04/25 11:18
初心者というのは語弊があったな。
要するに「ネコヲタ」をよく知らないみなさんへと
いう意味です。
つまり「ネコヲタ初心者のみなさんへ」と
解釈してください。

35 :格無しさん:04/04/25 13:57
お、ネコヲタは野性動物板を追い出されてこっちへ来たのか?
やはりローカルルール設立はは正解だったな。
またここでも笑いものになるのかいな?

36 :格無しさん:04/04/25 14:19
イラクで捕まった大馬鹿5人組をはるかに上回る
人間のクズ「ネコヲタ」がまがりなりにも活動できたのは
ネコヲタで遊んでいた大量のアンチがいたからだが、
そのアンチ連中もとうとうネコヲタに飽きがきた。
飽きられたおもちゃは捨てられる運命にある。
かくしてネコヲタの立てた数々の糞スレは
ただ1つの統一スレを除いて全て削除され、事実上
ネコヲタは野生生物板から追放された。

37 :格無しさん:04/04/25 14:37
トラ、ライオンVSヒグマ(グリズリー)  敗者が冬眠中以外。
冬眠中のクマの状態http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835548&tid=ltbdcoc0aha5bda1bca59a5ia5a4a5va5ia5ja1bc&sid=1835548&mid=23
ヒグマ○-●ライオン アメリカでのピットファイト←巨大動物図鑑から ブレランド教授が詳細不明とした例
ヒグマ○-●ライオン アメリカでのピットファイト←ブレランド教授が詳細を確認した例。ヒグマが幸運だった模様
ヒグマ○-●ライオン アメリカでのピットファイト←タイガーテリトリーから
ヒグマ○-●ライオン メキシコでのピットファイト  
ヒグマ○-●トラ   猛獣ショーでの事故。トラが先制攻撃←「Where the Grizzly Walks↓」より http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0762726024/qid=1076558955/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-0174054-0231502
ヒグマ○-●トラ   ビクトル博士の報告
ヒグマ○-●トラ   ビクトル博士の報告←猟師に殺される。
ヒグマ○-●トラ   ホーノッカーが確認した方の例
ヒグマ○-●トラ   ホーノッカーの調査グループによって野生下で観測した方の例   
ヒグマ○-●ライオン イギリスの出来事。ライオンはバーバリライオンかセネガルライオン
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie↓」より
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0743220811/qid=1076558979/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-0174054-0231502
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●ライオン イギリスでのピットファイト←「The Tower Menagerie」より
ヒグマ○-●トラ   冬眠中に撃退 ブロムレイが調査
ヒグマ○-●トラ   冬眠中に撃退 ブロムレイが調査


38 :格無しさん:04/04/25 19:03

 ̄ ̄ ̄ノ ̄ ̄ ̄ ̄
    (       ヒィ─ン !! ヒィ─ン !!
  ∋oノハヽo∈   ヤメテクラシャイ !!
    ( ;´D`;) ))
    /~∩~~つ ))ハヽ
    ( ,(ヽ(ーV川川
   (( し' \`     )
  | ̄ ̄ ̄| ( ( (
  |___| (__)_)

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ノ ̄ ̄ ̄ ̄
                (
          ∋oノハヽo∈ イヤァァァ―― ッ !!!
          (( ( ;´ 0`;)
            |~∩~(ソ )) ノノノハヽ
           (   l   ⊂从VvV从
            \从/   ヽ   て)
  | ̄ ̄ ̄≡=─ Σ;:;ゞ(⌒三二、 く
  |___≡=─ /W\     (__)
            ドガッ

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                  || …アッ…ァァァァァァ…
                  ||
          ∋oノハヽo∈::
           {{::(:::::゜p:。)::}}
           ::|~∩~(ソ    ノハヽヽ
              ::(,;∴;l::    从VvV从
            ::し' J::     (   )
            ゙’;。      |||
           ∬ 'i゚;、     (_(_)

39 :夢津吾呂鵜:04/04/26 06:54
ムツゴロウさんが最強ですが何か?

40 :格無しさん:04/04/26 18:34
ムツゴロウの指を食いちぎったライオンが・・・(ry

41 :格無しさん:04/04/26 20:25
初心者のみなさん、
>>1-12のレスは「バカヲタ」(またの名を、スケ口太郎、LOCKチョコレート、ネコヲタGメン、etc)
と呼ばれる病人の妄想です。
こいつは野生生物板最大の嫌われ者で、クマがトラより強い、闘犬がヒョウより強いなどと
妄想をまき散らすキチ。
野生生物板で「ヒョウはヒヒより弱い生物」「闘犬だけど、ヒョウより強いと自覚してます」ほか糞スレを多数立ち上げ
野生生物板を2ch最低の板にしてしまった基地ガイです。
業を煮やした野生生物板の良識者達がローカルルールでバカヲタの活動場所である
最強モノのスレを1つを除いて全て削除に追いやったため、活動場所を求めて
この板に逃げてきた糞男です。
こいつに構うとみなさんも同類にみなされます。
この馬鹿は放置が一番です。
決して構わないように、お願いします。

42 :格無しさん:04/04/26 20:26
>>37はほぼ全て嘘。
アメリカでのピットファイトは二例。
しかも小原氏が信用している例は一例のみ。
ビクトル博士の報告は一例。
トラがクマに傷つけられていたとあるだけ。そのクマは殺されたのだろう。
ホーノッカーが調査した例というのは匿名掲示板の与太話。
それを証明する手立ては無い。
ライオンとヒグマがイギリスで闘った例などライオンはほとんど雌ライオンだったようで、
誰も参考にしていない。またその中では雌ライオンが大きな雄ヒグマを殺したという例もある。
また冬眠中に大きな雄ヒグマが穴から引きずり出され傷だらけになりながらも性別年齢大きさ不明のトラを撃退、では
勝った事にはならない。

43 :格無しさん:04/04/26 20:28
http://homepage1.nifty.com/SiteK4/m3.htm

畑 いやぁ、びっくりしました!(笑)。
全く憶えてないんですよ。何で噛まれて、どうして外してくれたか。
ただ、凄い打撃力でビックリしましたよ。
ライオンっていうのはパーフェクトな生き物ですね!

―やられてみて始めてわかりますか(笑)

畑 やられれば解りますよ(キッパリ)。
だって熊に抱きすくめられても動けない事は無いんです。
でも、ライオンに抱きすくめられると1ミリも動けない!!
すっごい力ですよ。
さすがに「ちょっと間違ったら」と思わんでもなかったですね。
僕は熊に襲われた事があるし、噛まれた事もあるんだけど
それより何よりもやっぱりライオンは凄かったですねぇ

44 :格無しさん:04/04/26 20:28
世界的に有名で昔は”リーダーズダイジェスト”でその名を馳せ、一流の写真家でもあり
レポータでもあり、シベリアタイガーに関してはヴィクトル・ユージン氏と行動を共に
して数多くのシベリアタイガーの写真とレポートをしているポール・ラファエル氏のサイトより。

http://www.sydneyfilm.com/lasttribes/snowtigers.html
nature's most magnificent creatures, king of the tundra, a male Siberian tiger.
自然の最も壮大な創造物、ツンドラの王、雄のシベリアの虎
The Siberian is the world's largest cat, a male can weigh 800 pounds
シベリアトラは世界最大の猫です、男性は、体重360kgでさえ有り得ます。
Miquelle was amazed by her size, majesty and indomitable spirit. The Siberian is the most magnificent animal on earth, he thought.
Miquelleは、彼女のサイズ、威厳および不屈の精神に驚嘆しました。シベリアトラがこの世で最も壮大な動物である、と彼は思いました。
With the forest king patrolling his territory just across the snow,
森林王がちょうど雪を横切って彼の領域をパトロールして
"They'll eat wild boar and brown bear, but they prefer elk," says Schiller who has tracked down hundreds of kills.
「シベリアトラはイノシシとヒグマを食べるでしょう。しかし、シベリアトラはオオシカを好みます」と何百もの狩りを見たシラーが言います。

45 :格無しさん:04/04/26 20:29
http://members.fortunecity.com/newbirthuk/tigers.htm
Most of the Siberian tiger's diet consists of deer.
In the past, wild boar was the principal staple of its diet,
but the reduces number of pigs have forced the tigers to switch to red deer.
No predator, not even the brown bear, dares attacks the Siberian tiger.
A brown bear may attack unattended young tigers, but between adults,
even large will concede food to a Siberian tiger. The Siberian tiger greatest enemy is man.

シベリアの虎の食事のうちのほとんどは鹿から成ります。
過去に、イノシシはその食事の主要な部分でした。
しかし、虎の主食はブタからアカシカに変わることを虎に強いました。
ヒグマでえこの捕食動物は攻撃を試みます。
ヒグマは放置された若い虎を攻撃するかもしれません、
しかし大人の大きなヒグマは大きなシベリアの虎に食物を譲るでしょう。
シベリアトラの最も大きな敵が人である。

46 :格無しさん:04/04/26 20:30
http://www.loukashkin.org/Tigers/
On one occasion a tiger,
having thus been followed up by hunters, came upon a bear's lair. The bear,
hesitating to fight with the tiger, set off for the nearest tree, but, just as it reached it,
it was overtaken by the tiger. Judging from the tracks on the ground,
a furious fight must have taken place between the two great carnivores,
for the snow under the tree was ploughed up,
besprinkled with blood and covered with bear's hair.
But the fight was fruitless for the tiger,
for the bear finally freed itself from the latter's claws and made its escape.
1つのケースで、虎は熊の穴で熊と出会いました。
熊は虎と戦うことを躊躇し、最も近い木に逃げ出します、
しかし、ちょうどそこに達する頃、虎に追いつかれました。
地面の跡から判断して、猛烈な戦いが2頭の大きな肉食動物間に起こったに違いありません。
というのは、木の下の雪は掘り返されており、血液が注がれ、熊の髪の毛で覆われていました。
しかし、その戦いは虎にとって成果がありませんでした。
というのは、熊は最後に虎の爪から脱し、うまく逃れました。

47 :格無しさん:04/04/26 20:30
トラとヒグマの対戦結果の例を報告します。

トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ 5tigerの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査
トラ○―●ヒグマ シャラーの調査

48 :格無しさん:04/04/26 20:31
トラ○―●ヒグマ ヒグマの中でも獣王トプトイギンと呼ばれる大物が殺された
トラ○―●ヒグマ 雌のトラによって170kgのヒグマが食い殺された
トラ○―●ヒグマ 取っ組み合った末ヒグマ敗北。プルツェワルスキーがハンターから聞いた話
トラ○―●ヒグマ カプラノフが目撃
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ やや大きめのトラがほぼ同体重のヒグマを無力の塊の如く殺す、バイコフが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ ブロムレイが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ エイブラモフが観測
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例
トラ○―●ヒグマ 多数のハンターが見た例

49 :格無しさん:04/04/26 20:31
トラ○―●ヒグマ 202kgの雄トラが自分より巨大なヒグマを殺す。Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ 202kgの雄トラが自分より巨大なヒグマを殺し1.6km引き摺る。Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ Siberian Tiger Projectが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測
トラ○―●ヒグマ ユージンが観測

事実は小説より奇なり。

50 :格無しさん:04/04/26 20:33
シベリアトラとコディアックグマの頭骨比較
http://www.boneclones.com/images/bc008_web-sm.jpg
http://www.azdrybones.com/images/kodiakbear5.jpg

何だこのヒグマの牙の小ささは?w
類人猿に近いような貧弱さはw
これでヒグマの方が強いなんて酔ってる時以外言わない方がいいよ(笑)

51 :夢津吾呂鵜:04/04/26 21:19
40<< はぁ? ムツゴロウさんの指を食いちぎったライオン?

彼は猫には負けませんよ。
喪前はチャトランの真実を
知らんらしいな。

52 :夢津吾呂鵜:04/04/28 07:20
ムツゴロウさん!

53 :格無しさん:04/04/29 21:34
>>47-49
よくこんなでたらめを堂々と書けるな。
さすが基地ガイはちがう。

54 :格無しさん:04/04/29 22:48
>>53
デタラメはお前以外書かない。

55 :格無しさん:04/04/30 09:46
クズリってどーよ?熊をも恐れぬ猛者らしいが。
虎にはスピードからいって勝てなそう。

56 :格無しさん:04/04/30 10:46
ディスカバリー トラVSヒグマ
http://media.dsc.discovery.com/convergence/animalfaceoff/challenge/challenge5.ht ml

http://p083.ezboard.com/fsharks77551frm2.showMessage?topicID=117.topic

All, i watched the event at 9pm last evening.
皆さん、私は昨日の夜9時から見ました。

The grizzly destroyed the tiger.
グリズリーはトラを破壊しました。

The extremely powerful blow reported by some individuals here, knocked the tiger over and the bear walked away unconcerned.
ここの何人かの人も報告したとおりに、物凄い力の一撃でトラが倒されました。クマが何事も無かったかのように立ち去りました。

The tiger attacked again so the bear hit it again with full force and broke its back. Game over.
トラが再び攻撃したので、クマは力いっぱいトラを叩いてその背骨を折りました。ゲームオーバー。

57 :格無しさん:04/04/30 11:08
はい、終了。
結局、トラは何度やってもヒグマには勝てなかったと。

58 :危険!:04/04/30 14:58
野生動物板から危険人物が流れてくる可能性あり。
2ch随一の嫌われ者
ネコヲタ=NH=串=獣
はっきりいってキ○○イです。
まともに相手をしないでください。

59 :格無しさん:04/04/30 15:12
ディスカバリー トラVSヒグマ
http://media.dsc.discovery.com/convergence/animalfaceoff/challenge/challenge5.ht ml

http://p083.ezboard.com/fsharks77551frm2.showMessage?topicID=117.topic

the victory of Tiger
--------------------------------------------------------------------------------
Don't tell a lie. A winner is Tiger although yesterday's Discovery and I also saw.
Tiger bit the brown bear to death in the instant.
The animal which is plant eating too and which grew fat cowardly was being unable to win a carnivorous ferocious professional killer.
タイガーの勝利--------------------------------------------------------------------------------嘘をつかないでください。
昨日のディスカバリーを見ましたが、勝利者はタイガーです。虎は一瞬でヒグマを噛み殺しました。
雑食であり太って臆病なヒグマ肉食性の獰猛なの殺人者を勝ち取ることができないということでした。
Although I also looked at Discovery
--------------------------------------------------------------------------------
私はディスカバリーを見ましたが
And it thought that there was no meaning in a childish simulation, in Discovery,
disappointed Discovery should broadcast more the reality
in which it is oppressed by the tiger which has a degree also in brown-bear favor,
and is alive.
また、それは、意味が無いで幼稚なシミュレーションだと思いました、ディスカバリーはさらにヒグマを贔屓しており
生きている虎によってそれが憂鬱になる現実をもっと放送するべきです。

60 :格無しさん:04/04/30 15:13
ハイ、終了。
結局ヒグマはトラの餌。
そりゃヘタレの雑食デブが狂暴肉食マッチョに勝てる筈も無い。
トラから見たらヒグマは生きるミートボールだな。

61 :格無しさん:04/04/30 15:45
http://p083.ezboard.com/fsharks77551frm2.showMessage?topicID=117.topic
Tortoise=wichdog=日本の恥ネコヲタ

62 ::04/04/30 16:44
おめーら、くだらねぇな!!!
だがおもしろいな!!!
熊のほうがトラよりつえーだろ!!!

63 :格無しさん:04/04/30 16:45
もう負け犬は諦めろ。
>>13-31>>43-50こそ全て。
ヒグマがトラより強いと言ってるのはお前以外にいないw

64 ::04/04/30 16:57
>>63
まぁどっちが勝とうがかまわんが、
軍隊蟻が一番つえーけどナ!!!
死者数が大量にでるがな!!!!
もちろん蟻がな!!!

65 :格無しさん:04/04/30 20:30
>>16
またやってるよ・・・・・事実は小説よりも奇なり・・・・・・
使い方違うって・・

事実は小説よりも奇(き)なり
〔バイロンの言葉〕世の中の実際の出来事には、作られた小説よりも不思議で変わったことがある。

つまりあの使い方では、
「どうだ!トラってヒグマに勝てるんだぞ!!不思議なこともあるもんだろう!!!!」って言ってる様なものだよ・・・
二度目の忠告だからコピペちゃんと直しておくんだよ。

66 :格無しさん:04/04/30 20:42
ディスカバリーの映像がないとどちらが本物か分からん
そこの板に書き込んで見た人から映像ゲットしてきてくれ

67 :格無しさん:04/04/30 20:49
とりあえず、ランキングを貼っておきますね



☆雄の成獣同士(ブチハイエナは雌)が陸で一対一で戦った時の結論

SS アフリカゾウ 
S  インドゾウ  トラ ライオン
A  シロサイ インドサイ クロサイ
B  スイギュウ ガウル ヒグマ キリン ホッキョクグマ カバ バイソン セイウチ
C  ジャガー セイウチ イリエワニ ナイルワニ 闘牛 エランド シャイア馬 ゾウアザラシ
D  ヒョウ ピューマ ヘラジカ アメリカクロクマ 闘ラクダ ジャコウウシ イノシシ アナコンダ ニシキヘビ ゴリラ ヌマワニ ツキノワグマ ナマケグマ
E  ユキヒョウ ブチハイエナ トナカイ シマウマ ヌー サンバー バク ジャイアントパンダ
F  人間最強格闘家 ハイイロオオカミ オオヤマネコ ウンピョウ オランウータン バーバリシープ 闘犬 クズリ ラーテル ダチョウ

68 :格無しさん:04/04/30 22:35
当たり前の話だが>>67は大間違い。
正しいのはこれ。

☆雄の成獣同士が陸で一対一で戦った時の結論
(同ランクでは左が有利)

SS アフリカゾウ 
S  インドゾウ  シロサイ インドサイ クロサイ
A  ヒグマ カバ ライオン トラ 
B  ホッキョクグマ スイギュウ ガウル キリン バイソン セイウチ

******** 以下、どうでもいいので省略 *******************************

69 ::04/04/30 23:18
おれは嵐じゃないぞ、まぁ聞いてくれ!!!
なぜそんなにキリンがつよい?
教えてください、<m(__)m>

70 :格無しさん:04/05/01 00:17
>>69
キリンは臆病なだけで人蹴りでライオンの頭蓋を砕く力を持っています。
したがって強いのです。











尚、ライオンは正面を向かれると子ヌーでも襲えません。

71 ::04/05/01 01:19
>>70
あなたに満へぇさしあげまする<m(__)m>

72 :格無しさん:04/05/01 06:22
野生板の結論はこれですが?

☆雄の成獣同士(ブチハイエナは雌)が陸で一対一で戦った時の結論

S トラ ライオン ゾウ
A サイ

━━━━越えられない壁━━━━

B´ カバ
B キリン スイギュウ ガウル ヒグマ バンテン 闘牛
C´ バイソン ホッキョクグマ セイウチ ゾウアザラシ イリエワニ ナイルワニ
C ジャガー ヌマワニ エランド シャイア馬 イノシシ
D´ ヒョウ ピューマ ヘラジカ 闘ラクダ
D シマウマ バク アメリカクロクマ ワピチ ジャコウウシ アナコンダ ニシキヘビ ゴリラ ツキノワグマ ナマケグマ メガネグマ
E ユキヒョウ ヌー サンバー ブチハイエナ トナカイ ジャイアントパンダ ウォーターバック
F 人間最強格闘家 チーター オオアリクイ ハイイロオオカミ オオヤマネコ ウンピョウ オランウータン バーバリシープ 闘犬 クズリ ラーテル ダチョウ

73 :格無しさん:04/05/01 10:10
>>72
いいえ、違います。
いい加減にくだらない妄想は捨てましょう。
正しいのはこれ。

☆雄の成獣同士が陸で一対一で戦った時の結論
(同ランクでは左が有利)

SS アフリカゾウ 
S  インドゾウ  シロサイ インドサイ クロサイ
A  カバ ヒグマ ライオン トラ 
B  ホッキョクグマ スイギュウ ガウル キリン バイソン セイウチ

******** 以下、どうでもいいので省略 *******************************




74 ::04/05/01 10:16
じゃぁ、またご講義頂きたい。らくだの強さについてです!!
らくだの強さとその弱点を教えていただきたく候!
よくみたらどうでもいいことだったか!!

75 :格無しさん:04/05/01 10:38
>>73
残念、これで不動です。
トラとライオンを不当に評価するのはやめましょう。

☆雄の成獣同士(ブチハイエナは雌)が陸で一対一で戦った時の結論

S トラ ライオン ゾウ
A サイ

━━━━越えられない壁━━━━

B´ カバ
B キリン スイギュウ ガウル ヒグマ バンテン 闘牛
C´ バイソン ホッキョクグマ セイウチ ゾウアザラシ イリエワニ ナイルワニ
C ジャガー ヌマワニ エランド シャイア馬 イノシシ
D´ ヒョウ ピューマ ヘラジカ 闘ラクダ
D シマウマ バク アメリカクロクマ ワピチ ジャコウウシ アナコンダ ニシキヘビ ゴリラ ツキノワグマ ナマケグマ メガネグマ
E ユキヒョウ ヌー サンバー ブチハイエナ トナカイ ジャイアントパンダ ウォーターバック
F 人間最強格闘家 チーター オオアリクイ ハイイロオオカミ オオヤマネコ ウンピョウ オランウータン バーバリシープ 闘犬 クズリ ラーテル ダチョウ

76 :格無しさん:04/05/01 10:46
>>75
しつこいな、お前は
いまだにそんな妄想にとりつかれているのは
お前だけだ、アホ。
真実はこれ

☆雄の成獣同士が陸で一対一で戦った時の結論
(同ランクでは左が有利)

SS アフリカゾウ 
S  インドゾウ  シロサイ インドサイ クロサイ
A  カバ ヒグマ ライオン トラ 
B  ホッキョクグマ スイギュウ ガウル キリン バイソン セイウチ

******** 以下、どうでもいいので省略 *******************************



77 :格無しさん:04/05/01 10:48
>>74
ラクダのひとかみは人間の頭を砕くとも
いわれてます。
怖いですね〜

78 :格無しさん:04/05/01 10:49
アフリカゾウが地上最強なのは疑う余地もない。

79 :格無しさん:04/05/01 10:57
雌アフリカゾウ>ライオン=トラ

なのは明白

80 ::04/05/01 11:16
>>77
キリンでもラクダでも人間の頭蓋骨こわしなのね。。。
恐るべし!!!

81 :格無しさん:04/05/01 12:42
結局、結論はこれです。

☆雄の成獣同士が陸で一対一で戦った時の結論
(同ランクでは左が有利)

SS アフリカゾウ 
S  インドゾウ  シロサイ インドサイ クロサイ
A  カバ ヒグマ ライオン トラ 
B  ホッキョクグマ スイギュウ ガウル キリン バイソン セイウチ

******** 以下、どうでもいいので省略 *******************************

82 :格無しさん:04/05/01 12:45
>>ALL

ブライアン・バートラム著 ライオン 草原に生きる (208頁)
「私が単独の狩りのむずかしさをまざまざと見せつけられたのは、雌ライオンが少し足の悪い雄ヌー相手にした時だった。
ヌーはふつうはライオンから逃げるが、このヌーはそれほど速くは走れなかった。
だが自衛することはできたし、事実、雌ライオンが近づこうとしたり、彼のうしろにまわりこもうとするたびに、勢いよくライオンを追い払った。
しかし同様に、雌ライオンもヌーが逃げようとするたびにその背後に駆け寄るので、そのヌーは不自由な足では逃げられなかった。
ヌーの武器が身体の最前部にではなく尻にでもついていたら、彼は無事に退却できたかもしれない。
だが実際には、ヌーはその単独のハンターを一時間近くも阻止したあげくに、おろかにも坐りこむという自殺行為をしてしまった。
そして立ち上がる間もなく雌ライオンに捕らえられた。」

小原秀雄著 猛獣物語下(166〜167頁)
「チンパンジーや人間の存在が、ヒョウを脅かしたこともあろうが、ヒョウのような中型の猛獣は、
たいていの場合に自分と同じくらいの相手か、あるいは小さい種でも正面から威されたりすれば、避ける。
ライオンでもそうであるから、小中型の猛獣ではいっそう著しい。
(中略)ライオンが正面から反撃を受けると、相手がヌー(ウシに似たレイヨウ)でも、退いて攻撃はしない。
(中略)シャラーは、生まれたての子のヌーの迷い子が、二キロ半ほども二頭の雄ライオンの後ろをついて歩き、ライオンが襲いかかろうとすると逃げ、結局はライオンの方がもて余して寝そべってしまった例があるという。」
(中略)こうした事実から判断すると、チンパンジーもゴリラも、あるいはオランウータンも、正面から襲撃されると、ほとんどの捕食獣に対応できる。
捕食者の方も、正面からは襲わない。」

正面を向かれると幼獣のヌーや不具を持つヌーさえ上手く襲えないネコ科獣が、
どうやって正面を向いているヒグマやホッキョクグマを倒せるのか、誰か教えてはいただけないか?

念のために書いて置くと、ヒグマの襲撃事件を見ると、直立身長がオランウータンより大きく、ゴリラと同等のHomo sapiens sapiensを複数回も正面から襲っていおり、
中には先制攻撃を受けてから襲い掛かった例もある。

小原秀雄曰く、捕食獣は正面からは襲えない。
なるほど道理で闘技場でライオンは簡単にヒグマに殺された訳だ。
捕食獣としてあるまじき正面襲撃を掛けて、逆に正面襲撃を得意とするヒグマに殺されてしまった。
つまり、陸上一対一でトラやライオンがヒグマと向き合った場合、襲えないか、馬鹿な攻撃を仕掛けて殺されるのが落ちだろう。

尚、小原秀雄の名誉のために言って置くと、彼がトラがヒグマに勝つとした根拠は牙と頭蓋骨だが、
ヒグマの主要な攻撃機関は前足であり、
その爪や肩の筋肉を見るとトラはヒグマに敵いそうも無い。
肉食になりきり正面から襲う事を止めた者と、雑食になり受身に徹した者の差と言えるだろう。

83 :格無しさん:04/05/01 12:50
>>75
ゾウとトラ・ライオンが同等にしてちゃ、
初めて来た人が勘違いしちゃうよ。
雌アフリカゾウ>ライオン=トラなんだから。
ゾウはもう一つランクを上げるか、
トラ・ライオンを一つ下げるかしないと。

84 :格無しさん:04/05/01 12:55
>>82
名文だ。すばらしい。
感動した。
バカ1人(ネコヲタ)以外は
みんな納得だろう。

85 ::04/05/01 12:59
>>82
なんだやっぱ熊つよいな!!!


86 :格無しさん:04/05/01 13:11
>>83
そもそも>>75は大間違いだから

87 :格無しさん:04/05/01 13:12
よし○わ・・・・ま○し・・・・ち○けん・・・・さ○らし・・・・な○しづ

88 :格無しさん:04/05/01 14:04
ディスカバリーで勝ったのはクマらしい
>>59は捏造

89 :格無しさん:04/05/01 17:57
>>59は向こうでは薬中扱いされている書き込み。

90 :格無しさん:04/05/01 19:03
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/siberia/1083124023/l50

これ、ネコオタさんが立てたスレ?

91 :格無しさん:04/05/01 19:50
>>90
IP出てるけどどうなんだろうね?

92 :格無しさん:04/05/02 12:50
捕食獣が自分より小さい動物でも正面から睨まれると攻撃不可だから、ランキング大幅改訂する必要があるよね。

とりあえず、
陸上で一対一で正面切って戦った場合

S アフリカゾウ
A インドゾウ シロサイ クロサイ インドサイ カバ 
B キリン ヒグマ類 アフリカスイギュウ インドスイギュウ
C 闘牛 ガウル セイウチ ヘラジカ イリエワニ ナイルワニ 
D アメリカクロクマ ライオン お面 トラ ツキノワグマ イノシシ

ってな感じでしょうね。


他に議論されていた闘犬対ヒョウも、捕食獣が相手を正面から襲えないんだから訓練された闘犬の方が有利でしょうね。
ジャガーには勝てないでしょうけど。

93 :格無しさん:04/05/02 14:25

投稿者: dataman009 (18歳/女性/三重県)
「番組主旨」
ttp://dsc.discovery.com/convergence/animalfaceoff/lab/lab.html
映像を含む様々な動物資料とともに、科学者や動物学者が2004年の現時点
で算出した噛む力や打撃力などの各種データや各種資料をもとに
14人の動物学者、生物学者、科学者、トレーナー、保護活動家などが、
猛獣がもし戦えばの想定のもとで強弱を判定するもの。

現時点での、勝敗は以下のとおり。
ゾウ>白サイ サメ>ワニ ピューマ>オオカミ
セイウチ>ホッキョクグマ(水中で負け)
ヒグマ>シベリアトラ
ライオン>ベンガルトラ/次回。ライオン対ワニ
(基本的に主として最大級同士の戦い)

念仏のように持論を叫ぶだけで、どんな有力なソースでさえ、
一顧だにしない人の意見をマトモに聞く人は存在するのでしょうか・・・

ttp://dsc.discovery.com/convergence/animalfaceoff/lab/lab.html
の専門家集団が、「巨大熊>>>巨大虎」と断言しているのは大きいです。

これ以上のお墨付きは無いのではないか(猫科の専門家が多い)。
実際、ある人は、少数の学者の少数の本を錦の御旗に、
自己の希望に反する資料を全て、病的に否定してきた。

誰かが、猛獣対決本などについて、「実例を挙げてくれないか」?と
その人に問うた時、
その人は「動物の強弱という観点」から「識者が判断した唯一の
本」で、「プロフェッショナルな専門家」が判断したのだから
間違いが無い。一般人は識者に従うのみ。当然実例をも含まれる。
多くの学者の判断で間違っているものは無いの一点張りだった
(と言うより、実例が挙げられないのでそう逃げるしか無かった)。

ならば、「2004年の最新の科学」をもとに、「10人をこえる各界の
エキスパート」が、「動物の強弱」に焦点を絞って判断した結果を
、そのように主張してきた人は認めるしかないのでは・・

昔は空想するしかなかった「噛む力や打撃力」などまで具体的に出しており、
「各種の動物系番組を無数に作成」し、莫大なレアな情報を膨大なレベルで
把握しているのだから、少数の学者の数十年前の本を勝手に曲解する輩より
遥かに信頼に値する。

また、何某は、陸でセイウチ云々と言っていたが、トラよりも遥かに
噛む力/打撃力があると科学的に判定された巨大熊でさえ、打撃でセイウチを
倒し難い=全猫科はダメージをほとんど与えられない(完全に成長した
経験を積んだオスの北極熊は明確にセイウチを殺せる。)と同義です(笑)
680sの北極熊が出来ない事を200Kg程度の動物が出来るのだろうか?(笑)



94 :格無しさん:04/05/02 14:29
良くまとまっているので、思わずyahooから
コピペしてしまいました。
もうネコヲタは完全敗北だな。(何度目だ?)
獣の奴、2chに顔をださないと思ったら
yahooにこそこそ書き込んでましたよ。
本当に負け犬はみじめだな。

95 :格無しさん:04/05/02 14:38
もののけ姫の乙事主最強。知恵もあるし、ゾウくらいなら突撃で殺せる

96 :格無しさん:04/05/02 16:36
>>76-95
全て負け犬の遠吠え。

97 :格無しさん:04/05/02 16:37
虎がヒグマより強いと言う学者・識者を列挙

小原秀雄=動物の強さのスペシャリスト。世界で初めて動物の強さの専門本を出した御仁。日本で一、二番の著作数と論文数を誇る動物学の権威。トラとライオンを最強であると明言。ヒグマは単なるエサだと。
今泉忠明=かの有名な今泉ファミリーの一員。日本で一番の著作数を誇る。彼もトラとライオンを最強であると明言。ヒグマは単なるエサだと。
実吉達郎=UMAの命名者。トラがヒグマより強いと思うと結論。
シャラー=動物学者の神。トラとライオンが最強の肉食獣であると発言。シベリアは勿論、インドですらヒグマがトラに敵わないと断言。
バイコフ=天才、ロシア動物学の権威。トラをタイガの王、ヒグマは無力の塊で虎が最強動物と明言。
ブロムレイ=トラに殺されたヒグマを無茶苦茶目撃、トラがヒグマの天敵だと言っている。
アルセーニェフ=ロシア極東の動物に詳しい軍人であり探検家。トラにとってヒグマなぞ問題ではないと明言。
増井光子=多摩動物園館長、ベテランの動物学者。虎を最強の野獣であると明言
加藤謙一=餓えたトラにかかれば最大級のヒグマも単なる餌だと明言
永戸豊野=トラが向かう所敵無し、ヒグマを捕食すると明言
巨大動物図鑑=2004年のソースも載せている、超人気の正に最強サイト。トラ>ヒグマの裁定。
自然番組、大企業、博物館、動物園、獣医師会=全て公的なサイト、おかしな事は書けませんw
学研の動物図鑑=2003年のこの本でも虎が前肢の一撃で自分より遥かに大きなヒグマを殴り殺すと書いてあったw
アッテンボロー=世界的にも有名な偉人、自然番組プロデューサーの大家がトラを地球最強の肉食獣であらゆる動物の頂点、脅かす動物は誰も存在しない発言
WWF=ご存知、世界一の動物愛護団体。トラがヒグマの頭骨を容易に噛み砕くと発言。
NHK=トラが地球最強、史上最強の肉食獣と頻りに明言
ヴィクトル・ユージン=シベリアトラにおける現権威。以前彼が出た番組ではシベリアンタイガーが地球最強の猛獣とやっていた。更にトラがヒグマを捕食した膨大な記録保有。
ムツゴロウさんこと畑氏=ヒグマよりライオンのほうが力が上と断言。ライオンをパーフェクトな動物と形容。日本きってのフィールドワークの鬼。

98 :格無しさん:04/05/02 16:38
ラファエル=ヴィクトル・ユージンの片腕。トラがヒグマを捕食しツンドラの王、森林王で、最も壮大な動物であると発言。
野生の王国=有名な自然番組。嘘はつけません。トラを地球最強の猛獣と認定。
CNN=世界的な報道機関、トラをタイガの王と明言
MEG=これも世界的に有名
現在のロシアのハンター兼生物学者=実例に基づき、トラがヒグマより強いという見解を打ち出した。
Siberian Tiger Project=シベリアトラのプロフェッショナル達、近年でも大型のヒグマがトラに捕食されてる様を記録した。
読売新聞=日本で一番売れてる新聞、信用出来ます。トラをサイやヒグマより強いと明言。
TIME=トラを最も壮大な動物、タイガの王と明言
EARTHREPORT=こちらも世界的に有名な地球報告書ページ。トラをタイガの王と明言。
5tiger=トラがヒグマを捕食する記録を二度提示、トラをウスリー・タイガ・マスターと明言
チグリス=雌ヒグマがトラを見ると如く子を置き去りにして脱兎の如く逃げると発言。
Dmitry Mezentsev=動物カメラマン。その著書にてトラをタイガの主人だと発言。


もう完全に決着はついている。

99 :格無しさん:04/05/02 16:40
82=84=85

バレバレの自作自演ワラタ

100 :格無しさん:04/05/02 16:42
まあ、既出にも程があるけど
ここで大体動物の強さは解るよ。
http://big_game.at.infoseek.co.jp/index.html

アフリカゾウ>トラ=インドゾウ=ライオン>インドサイ=シロサイ>クロサイ>カバ=キリン>ヒグマ=スイギュウ=ガウル

こんなとこだね

101 :格無しさん:04/05/02 16:46
>>100
有名なビッグゲームだね

102 :格無しさん:04/05/02 16:47
小原秀雄「親と子の動物行動学」2003年8月26日初版発行
14Pより

トラはアジアでは最強の猛獣である。
アジアの西南部には、ライオンもいた。
しかし、ライオンはトラに比べるとオープンランドに住む為に、のんびりしているように「見える」。
「見える」としたのは、トラに比べてよく姿をあらわにし、その上日中などは、
腹をさらけ出して寝ていたりする為である。
しかし、ライオンは夜になるとのんびりしているなどととても言えない。
恐ろしいハンターとなる。

48Pより

百獣の王と言われるほど強力で、事実どんな動物も捕殺出来る強力なライオンも、
獲物がいなくなったり、(それも人間の開発などで)、人間に狩猟されたりして命を奪われたのである。

151Pより

一般に草食獣の、大きな角や牙は同種内の戦いに際して優劣を付けるのに用いられる。
捕食者に対しては、意外なほど、力を用いられずに獲物とされる。
捕食と被食が関係づけられているようにも見える。
更に言えば、捕食者はたくみに獲物を捕殺するように行動も機能も出来ている。
ゾウやサイのような大型の動物でも、捕食者に戦いで勝つのは難しい。
群れの力が大切なようで、インドでは雌と子のアジアスイギュウの群れがトラを殺した例がある。
このような「出来事」については、子は成獣と共に暮らす事で経験的にも習得していくと見られる。

193Pより

捕食者の最強者・トラやライオンさえも、
人間に追い詰められた時などには人間に反撃もする。

103 :格無しさん:04/05/02 16:48
これ聞いてくれよ。

動物の鳴声を聞けば強さが解る。
これ聞く限りトラとライオンに勝てる生物は存在しない様に思える。
ヒグマとホッキョクグマなんぞ、ださいし情けない。
男の声が低く力強く、女の声が高く弱々しい事、
虎と猫、チワワと土佐犬の鳴声の違いを見れば解る様に
やはり声の低さや迫力も動物の強さを測るバロメータと言えるだろう。

http://www.tokyo-zoo.net/topics/topics003.html

こんな情けない鳴声の女々しい動物が雄々しいトラとライオンに勝てる訳無いだろ?
体脂肪率も高くて声も高くてテリトリーも狭くて草食いでヒグマってほんっと、女みたいだな!!(わら

104 :格無しさん:04/05/02 16:48
http://www.jwcs.org/ima/tiger-new.htm
★食べ物

トラは多様な動物を捕食し、シカ類、イノシシ類などを中心に野生のウシ類やクマ類も獲物にし
ています。

最近は人間がトラの生息地にまで進出してきたため、家畜を捕食することも多くなりました。
トラが獲物を捕らえるときは、茂みなどに隠れて忍び寄り、ラッシュして背後から襲いかかります。

小型や中型の動物(ハヌマンラングール(サル類)やイノシシ類など)の場合、
多くは首筋を噛み、脊椎を噛み切ります。
大型の動物(ガウル(野生のウシ類)など)の場合、下側から喉を噛み、
気管をくわえて締めつけ、窒息させることがあります。


インドのカーナトラ保護区で、12回狩りを試みたが1回しか成功しなかったという報告があります。

アムール(シベリア)トラ
 (Panthera tigris altaica)
  360〜406頭

イノシシ類やアカシカが主な獲物ですが、ツキノワグマやヒグマを襲うこともあります。

105 :格無しさん:04/05/02 16:49
各種動物の闘技の例を伝えたパイオニア、
O.P.ブレランド教授によると闘技場に出されたカリフォルニアグリズリーは四頭の牛を殺した者もいれば、
バイソンに殺された者もあったとの事です。
ブレランド教授はカリフォルニアグリズリーが亜種不明のライオンに勝った例を、こう述べています。

「その時はハイイログマが勝ちましたが、その前足の岩をも砕く一撃も、ライオンの敏捷さによって
 そう簡単に命中する事は無いでしょう。しかしいつもライオンが勝つとは予想出来ず、恐らくその時のコンディションと
 周囲の状況によって決まるのだろうと思います」

ブレランド教授は亜種不明のライオンとカリフォルニアグリズリー、即ち
体重差が2倍以上ある状況で両者の勝敗を決めるのが個体差、
いやこの文面を見るとライオンやや有利とも取れる見解を述べている訳です。
現代の最大亜種同士が闘えばトラとライオン有利であるという結論が導き出されるでしょう。

106 :格無しさん:04/05/02 16:53
猛獣もし戦わば P208より

トラはオオカミを恐れていないで、
シベリアではトラがオオカミを獲物としていた事がハッキリ記録されている。

また猛獣物語を読んでもトラ=ドールの群れ>ヒグマ=オオカミの群れであり、
以前の映像ではグリズリーが少数のオオカミに獲物を奪われていたし
この戦績を見ても解るがいい勝負である。
http://www.nps.gov/yell/nature/animals/bear/infopaper/info9.html
獲物を巡る対立が19回あったが9回オオカミの群れが勝った。
トラはオオカミの群れに対し優位だがヒグマは互角である。
これだけで両者の実力差が解る。

107 :格無しさん:04/05/02 16:59
因みに雄ライオンはオオカミより巨大で遥かに強い
ブチハイエナの群れを一頭で蹴散らす。

http://www.nhk.or.jp/daishizen/abangumi/yorunolion.html
深夜の平原では、思いもかけないことが起きる。
ヌーのハンティングに成功した雌ライオンに、突然50頭を越えるハイエナの群れが襲いかかる。
パニック状態に陥った9頭の雌たちを助けたのは、たった1頭の雄ライオンだった。

シャラー「忍び寄る黄金の影」P200より

私が驚いたことには、一、二頭のライオンが、十五頭以上のハイエナを彼等が殺した獲物から
追い払う事がしばしばある。

108 :格無しさん:04/05/02 17:01
http://www.asahi-net.or.jp/~ff7k-ssk/earth/animal/mammal/tiger.htm
* トラの強さ

 牛を倒すというのも相当な力が必要だろうが、
 さらにそれを咥えて柵を越え、運んでいくほどの力があるらしい。
 猫がプロレスラーを運んでいくようなものだ。
 とはいえ、こういう力はライオンも持っているだろう。
 もう一つの面で、トラの強さを物語る証言がある。
 トラは、ヒグマを殺して食べるというのだ。
 それも、食事のうちの5〜10%程度はヒグマだという報告もある。
 これこそ百獣の王と呼ぶにふさわしい。
 お隣の国にはこんな怪物がいるのだ。
 もしも、日本に渡ってきていたら、東北のマタギ(熊撃ち猟師)の人達の仕事はトラ狩りになっていたかも知れない。
 一休さんもとんちどころではなかっただろう。

109 :格無しさん:04/05/02 17:02
http://animal.hadzuki.com/Animalia/Chordata/Mammalia/Carnivora/Felidae/Pantherinae/Panthera/Panthera_tigris_altaica/index3.html
トラの持つ力は強大で、180Kgもあるウシを咥えた、途中にある柵を飛び越えて300メートルも運んでいった記録があります。
また、自分よりはるかに大きいヒグマを殺す事も出来ます。

写真 『伏して隙なし』 は、富士サファリパークのウォーキング・サファリでトラゾーンを歩いたときに、
葦の藪越しに撮影したもの。葦に邪魔されてAFは全く効かずMFモードを使用しました。
監視員のおじさんから『トラほど恐ろしい動物はいませんよ』と言われながらも、肉眼で見たときには藪の影で寝ているように見えたのですが、
いざ500mm望遠で覗いてビックリ!刺すような眼差しでしっかりこちらを見据えていました。

110 :格無しさん:04/05/02 17:03
http://www.hcn.zaq.ne.jp/ganso/neta/matagi16.htm
とにかく動物は頑丈で強い、とマス大山も言っています。
彼は猛牛とバトルして殴り殺した訳では全然ありません。
ウィリー・ウィリアムズが戦ったクマは見せ物用に飼い慣らした爪も牙もないクマで、
しかもクマにしてみれば、ちょっとじゃれあって「負けるフリをして」エサをもらう、という芸の一つでした。
国内でもよくある民間人によるクマ撃退のニュースは、ヒグマより遙かに小型で闘争心の弱いツキノワグマで、
しかも大概が極度の空腹で衰弱し、つい人里に迷い込んでしまった哀れな個体だからこそ可能なのであって、
通常条件下で闘えば当然、藤原組長の二の舞です。
ましてシベリアのヒグマを(ほぼ確実に)捕食するアムールトラの戦闘力に至っては人間の想像を遙かに絶するものがあります。

111 :格無しさん:04/05/02 17:04
http://macky.nifty.com/cgi-bin/bndisp.cgi?M-ID=hisuisya
シベリアトラは地元のベテランレンジャーでさえ出会えるのは3,4年に
一度という。成長すると体長3メートル、350kgになる極北の王者であり、
ヒグマ、ヤマネコ、イノシシ、シカ、リスなど食物連鎖の頂点に位置してい
るが、そのトラといえども無敵ではない。大規模な森林伐採、山火事などの
自然破壊、そしてなによりも密猟による乱獲で沿海州に住むトラの個体数は
近年300頭にまで減少、絶滅の危機に瀕しているのである。

112 :格無しさん:04/05/02 17:08
トラがヒグマを捕食しヒグマより強いというソース

http://wildlife.wfft.org/tiger.htm
http://www.123spot.com/AnimalDirectory/tigers1.htm
http://www.wildshots.co.uk/overseas/india.htm
http://www.chenowith.k12.or.us/ces/students/98-99/animals/tiger/angie.html
http://ladywildlife.com/animal/siberiantiger.html
http://www.yptenc.org.uk/docs/factsheets/animal_facts/siberian_tiger.html

113 :格無しさん:04/05/02 17:09
加藤謙一著「トラとライオン」より肉食獣強さランク

1 ライオン群れ
2 ブチハイエナ群れ
3 トラ単体 ライオン単体 ドール群れ リカオン群れ
4 ジャガー単体 ハイイロオオカミ群れ カッショクハイエナ群れ ※ヒグマ単体 ホッキョクグマ単体
5 ヒョウ単体 ブチハイエナ単体 ピューマ単体
6 ユキヒョウ単体 チーター単体 ハイイロオオカミ単体 カッショクハイエナ単体
7 ウンピョウ単体 ヨーロッパオオヤマネコ単体 リカオン単体 シマハイエナ単体
8 ジャッカル単体 カラカル単体 スペインオオヤマネコ単体 タテガミオオカミ単体 コヨーテ単体 ドール単体

114 :格無しさん:04/05/02 17:11
http://www.animalinfo.org/species/artiperi/rhinunic.htm
*** In Kaziranga National Park in Assam,
India, tiger predation is the second biggest threat to the Indian rhino after poaching.
Data collected from 1985 to 1995 revealed that 178 rhinos were killed by tigers in the park,
149 (83.7%) of them calves. (Oryx 1998b)
インドのカジランガ国定公園の、虎捕食はハンター侵入後インドのサイの
2番めに大きな脅威です。1985年から1995年まで集められたデータは、178頭のサイが公園で虎によって殺されることを明らかにしました、
それらのうちの149頭(83.7%)は子供です。(Oryx 1998b)

10年で178頭かよ(笑)
内成獣は29頭
トラがサイの天敵で強者というのは間違い無かったな。
トラ凄いねぇ
トラの獲物の%に含まれないサイでこれだよ。
ヒグマならどれ程殺されてるかw

インドサイの半分の大きさでブーデーのセイウチ、しかも子供を
7年に3回しか子殺せないホッキョクグマとはえらい違いだ

115 :格無しさん:04/05/02 17:12
http://www.htb.co.jp/vision/shiretoko/higuma/
ヒグマは本来臆病な動物といわれています。
http://sumireneko.hp.infoseek.co.jp/0720/0720higuma.htm
熊は臆病ですが好奇心が旺盛なので、
http://outback.cup.com/old_info.2.4.3.html
「クマは基本的に臆病な動物だ」と藤村さん。
http://www.marimo.or.jp/~nemu_nc/workn/newsletter/03_1112/letter03_1112.htm
ヒグマは、本来とても臆病な生きものです。
http://kyoto.cool.ne.jp/dreamcatcher21/newpage6.html
大きなクマなら安心していい。クマはもともと臆病(おくびょう)な動物で、人間を避けて生きているのだから。

116 :格無しさん:04/05/02 17:14
http://sumireneko.hp.infoseek.co.jp/0720/0720higuma.htm
ヒグマは植物を全体の90%以上食べている非常に草食に偏った雑食性の動物ですので、人間等のほ乳類は餌とは認識していません。
http://www.7midori.org/10/2002/10_28.html
ヒグマは草食性が強く、豊な森と川の象徴といわれておる。
http://outback.cup.com/hokkaido.brown.bear.html
クマの食物は、1年を通して草本や果物などの植物が約88%も占め、動物質の食物はわずかで、しかも、ほとんどがアリやハチなどの昆虫です。
http://www.muratasystem.or.jp/~kukuma/shiretoko/i-jyunin/j-kuma.htm
食べ物 草本類 
オオハナウド・マルバトウキ・エゾノヨロイグサ・オオカサモチ・オオブキ・エゾイラクサ・エゾノリュウキンカ
エゾクロクモソウ・ヨブスマソウ等 クマの食物の9割位を占める
http://shiretoko.muratasystem.or.jp/org/rausuko/pdf/a-02.pdf
■食性 <知床での調査例から>
植物:93%(フキ・セリ等の草本類:65%、ミズ
ナラ等の果実類:24%、キノコ類他:4%)
動物: 7%(アリ等の昆虫:5%、魚(サケ等)や
シカなどの動物:2%)

http://shiretoko.muratasystem.or.jp/1998/98bear/98bear.html
<肉食から草食へ?>
ヒグマの歯には他の肉食獣には見られない大きな臼歯があります。
植物を中心とした食性に変化してきた過程であると考えられています。
その一方で消化器官は草食獣のように植物を消化するのに適した器官になっておらず、
植物を食べたヒグマの糞は未消化のまま出てきます。
未消化なためフキを食べたクマの糞はフキの香りが木の実を食べたクマの糞は木の実の香りがします。

117 :格無しさん:04/05/02 17:15
http://www.hi-ho.ne.jp/kaori-s/menu3/wilderness6.html
■ クマは危険な動物?
日本ではクマと人間との事故のニュースをよく耳にするため,クマは危険な動物と思っている人も少なくないと思います。
しかしながら,クマはめったに人を襲うことはありません。
ましてや,捕食目的のために襲うことは非常に稀です。
クマは雑食性の動物で, 80%はベリーや草など草食類。
20%はムースやエルクなどの子どもやリスなどを捕食としています。
クマは,大人のムースやエルクなど大型動物を襲うことはありません。
それよりも,生息数は少ないが,肉食であるマウンテン・ライオン(クーガー)の方が非常に危険といえます。
また,クマと人間との事故よりも,ムースと人間との事故が多いという報告もあります。
これは,ムースは大型のシカで危険であるにもかかわらず,それを知らずに人間が不用意に近づいたためです。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~kamueku/kumasekkin.html
そもそも、クマの食性の約90%は植物だ。
夏はフキ、秋はドングリや草木の実を食べ、動物性の餌の多くは昆虫(アリやハチ)だ。
シカの死骸やサケももちろん食べるが、ヒトを含めて生きている動物を積極的に襲う習性はない。
それなのに、人里に出てきただけで射殺されてしまう。

118 :格無しさん:04/05/02 17:17
ライオンがカバより強いというソースを此所に貼ります。
雄ライオン一頭に殺されてるカバも三例ほどある(笑)
http://www006.upp.so-net.ne.jp/africa/tanngt/no21/lion.html
http://www.stevebloom.com/index.php?page=results&pageno=2&submit=keywords_search&keyword_options=and&keywords_search=lion&animal=&theme=
http://www.lionspride.nl/hippohuntpride.jpg
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat5.html
http://tokyo.cool.ne.jp/littleworld/kumikumi.html
http://www.dongettyphoto.com/kenya/lionhippo.html
http://members.tripod.co.jp/big_game/facts/fact6.html

119 :格無しさん:04/05/02 17:17
http://ws1.dk-style.jp/~atoz/hippo/data.html
http://ws1.dk-style.jp/~atoz/animal/kaba.html
http://www.islands.ne.jp/tobezoo/qa/kaba1.html
http://www.city.osaka.jp/yutoritomidori/zoo/introduction/qa-6.html
グッギィスベルク「シンバ」による一部引用。
「ライオンの分布する地域ではライオンの餌食と成り得ない動物はほとんどいないといってよい。
 ノウサギ、ネズミ類、カメ、ワニ、ナマズ、バッタ、白アリ、シマウマ、アンテロープ類、
 スイギュウ、キリン、イノシシ類、カバ。ゾウとサイのみ別格で、成獣は稀にしか捕食されない」

120 :格無しさん:04/05/02 17:19
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/01/0128.html
http://www.ultimatefieldguide.com/detail.htm

ここまでライオンがカバより強いという事を示す当然のソース。
ライオン見たらカバは失禁して脱兎の如く逃げるが、追い付かれて殺される。

121 :格無しさん:04/05/02 17:20
小原秀雄「猛獣物語」より

ゾウとカバ

勿論、ゾウはカバより強い。
ケニアのツァボにあるムジマスプリングではカバがよく見られるので有名だが、
ある時ゾウに殺されたと解るカバの死体があったし、
マラ川では牙で滅多突きにされたカバの死骸が浮いていた例もある。
カバは、ゾウの群れが水を飲みに来ても平気な事もあるが、追われれば逃げていく事が多い。

ライオンとアフリカゾウ

強さでは双璧
こうした事実のほか、幾つかの出来事はあるがゾウとライオンで一対一でどちらが強いかを決めるのは難しい。
ライオンは獲物を殺して食べる力で横綱格になったものだ。
アフリカゾウは、植物を食べて身を守る方では第一位の力持ちなのである。
自然の女神は、この両方に力比べの取り組みはさせていないのである。

122 :格無しさん:04/05/02 17:23
http://www.nhk.or.jp/daishizen/abangumi/sai.html
>しかし、天敵トラの襲撃など多くの危険が母子を待ち受けている。
ありゃりゃ、天敵なんだってよ!(ぷ
ネズミにとってネコ!ハブにマングース!みたいにサイにトラ!だよ!!

http://www.shonan-inet.or.jp/~gef20/gef/whtrust/kazirang.html
>国立公園では動物は、弱肉強食の掟の中で生きるのが原則だが、
>トラに襲われて瀕死の重傷を負ったサイの手当を行っている。
>サイを保護することがカジランガの最大の任務だからである。
>子ゾウもトラに襲われると、群のゾウたちは助からないと判断してその子ゾウを見捨ててしまうことがある。
>この場合も、捨て子になった子ゾウを公園が引き取り、傷を治す。
>子供の頃から育てることによって人間に慣れさせ、成長するとパトロールや運搬の役目を担ってくれるようになる。
死ぬ寸前までトラに痛めつけられるのが当たり前かよ!!
しかも弱肉強食の世界に人間介入してんなよ!!
サイは人に甘えんなよ!!(笑)

123 :格無しさん:04/05/02 17:25
yahooに興味深い事が書かれていたので転載します。

>>なんでトラは群れないの?
2004/ 1/23 19:38
メッセージ: 2759 / 2781

投稿者: web_reader21

参考
***********************************************************************
森の中で大きなインド象と虎が1対1で戦うのをドキュメンタリー映像で見たことがあります。

虎は2匹だったのですが、実際に戦ったのは1匹でした。

最初は正面から虎が突進して行き、鼻で巻かれて放り投げられたが、
(鼻で巻いたらすぐに放り投げないと、象も危ないみたいでした。虎は巻かれても
なんともないみたいでした)
2〜3回ぐらい、それを繰り返した後、今度は横から象の背中に軽々と飛び乗って
象の首のあたり(後頭部の下あたり)に噛み付いていました。(多分、急所でしょう)

象はこの間、暴れるだけで、どうしようもなかった。
象が倒れるまで30秒も経たなかったと思います。

要は戦い方ですね。
昨日、動物奇想天外でやってたライオンの戦い方では1対1では倒せないでしょう。
**********************************************************************

124 :格無しさん:04/05/02 17:26
投稿者: web_reader21

象の大きさは、アフリカ象とあまり変わりませんでした。

十年ぐらい前に見ました。
何で見たかは忘れました。
動物のドキュメンタリー映像であることは間違いありません。

以前、私はフランクリン・ミント社の「生命の試練」や
NATIONAL GEOGRAPHIC VIDEO をシリーズをとってましたので
それかもしれません。
もしかしたらまだ、あるかもしれません。

あれを見る限りでは、象との戦い方を知っている虎が相手では
象はどうしようもないみたいでした。

それにしても、正面から虎が飛びかかったら一瞬にして鼻で
巻いて放り投げるのには驚きました。ふだんは鈍そうですけどね。

125 :格無しさん:04/05/02 17:27
猛獣もし戦わば 179Pより

ライオンは飢えていなければカバのような怪力を持った巨獣を襲わない。
だが飢えていれば話は違う。草を食べ歩き、水辺からカバが離れ過ぎた時、
飢え切ったライオンに出会えば、次のような事が起こるのである。
ライオンはカバに飛びついて咬む。もちろん前足のパンチでも攻撃する。
ライオンのパンチ一撃は、数百キロのレイヨウを一瞬で打倒するが、
皮下脂肪が厚く、しかも首も太短いカバの頚骨には致命傷を与えかねるであろう。
だが、カバから見れば体重200kgを超し、強い力を持った大ネコは死神に等しい。
カバが大口を開けて咬もうにも、ライオンのスピードにはてんでついてゆけないのである。
挙げ句、急所をあちこち咬まれ、嬲り殺されるのがオチである。

カバとライオンとの対決は、結局カバはライオンにとり通常では荷のかちすぎる獲物、
しかし一度襲う時は獲物としてしか有り得ない存在という所に落ち着くであろう。
カバはライオンの攻撃から逃れられはしても、カバの方がライオンを殺してしまう事は、滅多に有り得ないようである。

126 :格無しさん:04/05/02 17:28
猛獣もし戦わば P162より

1957年の11月、水が枯れた。旱魃である。
ライオンの獲物の草食有蹄獣の数が急激に減った。そうしたある晩の事、
ある狩猟監督官は、ブタが塩辛を舐めたどころの騒ぎでない深夜の悲鳴に叩き起こされた。
サファリカーのライトを照らし、現場に駆け付けてみると、なんとあのクロサイが二頭の雄ライオンに襲われ、引き倒されている。
頬と首筋を二頭に咥えられ、1トン半もあるサイが半死半生の有り様だった。
アフリカでも数の少なくなった大切なクロサイの事なので監督官はライオンを追い払い、サイはようやく立ちあがった。
だが車がバックしたとたん再びライオンは猛然とサイに飛び掛かり、アッと言う間に引き倒し、足を咬み折った。
重い有蹄獣が足を折れば、もう生活出来る見込みはない。
監督官はサイを射殺して楽にしてやった。
一度餓えれば、自分の生命を維持する為ライオンはこのように強力になり、サイと言えども相手にはならないのである。
この一例ばかりでなく、同じアフリカのツァボでまた夜中に人間のテントに来たサイがいたが、
それは腸を引き摺った手負いであった。明らかにライオンに襲われこの傷を受けていた訳なのである。
昼間、鷹揚に構えている時には、サイに追い立てを食い逃げたりするライオンも、
一発の真剣勝負にはこのような威力が出る。
ライオンは200キロ前後、クロサイは最高2000近いと言うから両者の比は10対1である。
このハンディキャップをものともせずライオンはサイを咬み伏せる。
ライオンと並ぶ猛獣の大スター、ゴリラが自分の目方の三分の一以下のヒョウに殺されるのとは雲泥の違いである。
というのはゴリラは人間が作り上げた偶像であり、ライオンは掛値無しの大猛獣なのである。
ただ単にヨーロッパの王侯貴族の紋章に使われている為に、
ライオンは古代から百獣の王として伝承されてきたスターではなく、実力者なのだ。

127 :格無しさん:04/05/02 17:29
猛獣もし戦わば P201より

アンダーソンというナチュラリストは、興味深い事を述べている。
インドゾウの群れが、水を飲んでいる場合にトラの鳴き真似をしただけで
ゾウの一群れが警戒を起こし、警戒して鼻をラッパのように吹き鳴らすと言っている。
ヒョウの声を真似しても、ゾウは一向に怯まず、攻撃的にさえなると言うが、
インドゾウのオスの単独生活の個体の場合には、じっとして立ち尽くし、
辺りの臭いを嗅ぐという警戒振りである。
一報人間がトラ狩りに使うゾウでも、トラが襲いかかってきた場合にもほとんど成す術も無く
慄えあがってしまったという話がある。
もちろん、ゾウが群れの力でトラを退ける場合も多いのであろうが。

猛虎の一吠、巨象を去らす
しかし、オスの大物さえも殺される事があるのであるから、
猛虎一度吠えれば巨象も顔色無しというのがアジアでのゾウ、トラ対決の実相である。

省略

しかし、少なくともインドゾウとトラよりは、ライオンとアフリカゾウとは互角か、
あるいはライオンも敬遠するのが成獣のアフリカゾウと言っていいだろう。

128 :格無しさん:04/05/02 17:30
トラvsライオン P187より

イギリス人のD.C.ヒックスという狩猟家は、
パキスタンのどこかでゾウに乗っていて、雌のトラに襲われた事があるそうだ。
トラは草むらから躍り出てゾウの後半身を狙った。
爪を立てられてゾウは狂い立った。ヒックスは銃を向けて発射した。
至近距離だったがゾウが狂い回るせいであろう、トラは一旦飛び降りたが、
「グルグル回って再び象に飛びつき、爪をかけ咬みついた」
恐ろしいトラもあったものである。
外れたにしろ轟然たる銃声、硝煙を浴びせられているのにも関わらず、
動き回るゾウの足の回りを回って尚狙い、襲うのをやめないとは!
もちろん重傷を負っても倒れないトラの事だから、こういうトラもあるのだろうが、
ウォーレスは「弾丸が命中した時のトラは、ひどい音を立てて薮の中に逃げ込む。
無傷でただ驚いただけなら、風の様にサッと消えてしまう」と言っているのだ。
第一、ゾウは人が乗せってて歩くからには充分成熟したゾウである。
その上に人が二人(もう一人、ゾウを運転する象丁がいた筈だから)乗っているのに、
敢えて襲い掛かるだけでも、無鉄砲である。
「用心深い事」を本性とするトラにしては異常ではあるまいか。
トラはその再三の攻撃を、「ヒックスが二発目を放って命を奪うまでやめなかった」
J.D.スコットはこの例を「猛虎!」という一篇の中で、トラの猛悪で“猫属の動物の真の王”
である事の例証として引いているのだが、このトラは古傷に悩むとか、寄生虫その他の病的な原因で
「理性を失った」異常個体だったのだと思う。
そこでこの時ヒックス氏の乗っていた気の毒なゾウに注目すれば、
「ゾウはトラの十倍も大きいのに、その間じゅうブルブルと震えて、恐怖の叫びをあげるばかりだった」という。

129 :格無しさん:04/05/02 18:35
なんだ、やっぱり虎の方がヒグマより強いじゃん。
っていうか、ヒグマどころじゃなかったのか、虎の強さ。
象より上かよ。

130 :格無しさん:04/05/02 19:04
>>96
しかし小原が
トラ・ライオン→正面対決=戦えないと書いてるからなぁ。

今更何を言っても無駄。

131 :格無しさん:04/05/02 19:06
>>122
というか天下の小原秀雄は幼獣を殺すことがあるだけで天敵扱いにしてるからなぁ。


132 :格無しさん:04/05/02 19:20
>>130
ムダムダ。
対応=互角に闘える、ではないバカマヌケ(笑)
それに彼の最新の意見は>>122

133 :格無しさん:04/05/02 20:26
>>96-129,132
基地ガイの妄想でした。
しかし、何時間もよくやるよ。
それも論破済みの糞ソースばかり。
まあ、ここで吠えているぶんには
誰にも迷惑かけないからいいけどな。
おい、カス、野生板に戻ってくるなよ。

134 :格無しさん:04/05/02 20:38
陸上で一対一で正面切って戦った場合

S アフリカゾウ
A インドゾウ シロサイ クロサイ インドサイ カバ 
B キリン ヒグマ類 アフリカスイギュウ インドスイギュウ
C 闘牛 ガウル セイウチ ヘラジカ イリエワニ ナイルワニ 
D アメリカクロクマ ライオン お面 トラ ツキノワグマ イノシシ

ってな感じでしょうね。


他に議論されていた闘犬対ヒョウも、捕食獣が相手を正面から襲えないんだから訓練された闘犬の方が有利でしょうね。
ジャガーには勝てないでしょうけど。

135 :格無しさん:04/05/02 21:40
>>132
問題なのはチンパンジー、オランウータン如きにライオン、トラが対応されている所だろう。
しかも、雌のライオンは不具のヌーに対応されていたし、雄ライオンにいたっては迷子ヌーを捉えることすら出来ず、逆に根負けしてしまった。
つまりヒグマ相手にトラが正面から戦った場合、オランウータンすら正面から襲えないトラがヒグマを正面から襲える筈は無い。
ヒグマは何度も人を正面から襲っているので当然攻撃が出来る。

もう一つ言うと対抗は単なる反撃を意味して負けても対抗と言う。
対応は相手に対して適応している事を言い、負けは無い。
っていうか誰もチンパやオランウータンがトラ・ライオンと互角に戦えるなんて言ってないだろーがw
ただ正面向かれると襲えないヘタレ動物だと《小原》が言ってるだけだwww
小原をバカマヌケと言った以上もう引用するなよww

最後にもう一つ質問しよう。
誰の最新の意見が>>122なのかな?w

136 :格無しさん:04/05/02 21:52
しっかし、「獣」ってレベル低いよな〜
何度いって聞かせても、トラが強いの1点張り。
あれだな、おもちゃを欲しがるガキといっしょだな。
まるで学習能力がないんだから、あきれるを通り越して
もうウンザリだよ。
ついにみんなも我慢の限界に達して、ローカルルールを作り
次々と奴が立てたくだらない対決スレを削除したわけだ。
よく今まで我慢したよな、ほんと。
低レベルなのも当たり前か。なんといっても「獣」だからな
早く人間になれよ。
あっ、ちなみに何のことか分からない人のために
獣=ネコヲタという奴で、このスレの>>96あたりから
延々とウソ八百を書き込んでるバカのことです。

137 :格無しさん:04/05/02 22:01
獣の特徴としては
1 兎に角、トラが最強と信じており、トラに不利なソースは一切無視
2 中立的なソースでも獣流の強引な解釈(これを一般的には捏造という)
  で勝手にトラ有利なソースに仕立て上げる。
3 何かというと、「〜は常識」「〜は多数の意見」(実際は非常識であり
  獣一人の意見だが)といってさも自分の意見が正当であるかのようにみせかける。
4 根拠のないことを断言する。
5 そのくせソースを求められると逆ギレするか、徹底的に無視する。
6 追いつめられると相手を口汚く罵る。
  (得意な言葉は知障、池沼=ちしょう)
7 英語が全くできない。最近は生意気にも英訳ソフトを使っているが、
  ネット上で入手できる低級ソフトのため、大爆笑の英文和訳になる。
8 誰もいない夜中の時間帯に連続投稿してうさをはらす。

138 :格無しさん:04/05/02 22:17
虎が強い事と主張するためには>>96->>129までの延々と続く書き込みが必要。
しかも虎対ヒグマとは関係無い食性の引用やツキノワグマの危険性の書き込みで、ヒグマを陥れ無いと自分でも虎の強さを確信できない状況。

ヒグマの強さを示すのはこの四つだけで十分。
http://www.bowhunting.net/bearhunting.net/bear2.html
訳文 熊は、種類、サイズにかかわらず、巨大な強さを備えています。熊の強さは、測定することが難しいです。
しかし、岩や動物死体、を移動させる熊についての観察、キャビンの側面から大きな丸太を引き抜いた例、また洞穴状の穴を掘る事から、熊の巨大な力を示します。熊と等しいサイズで同じくらい強力な動物はありません。
熊は、強力な前足の一撃でムース、エルクあるいは小型の鹿を殺し、また、死体を口で持ち上げて、長い距離を運ぶ事ができます。
「強さはサイズと一致する。」とbearsのベン・イーストは書いています。
「熊は、非常に強力に構築された、強い筋肉の厚い層で覆われた重い骨格をもっています。
熊は、3人の成人男性が持ち上げる事ができなかった岩を、爪を引っ掛けて、それをほとんど努力しないでひっくり返すことができます....」
「...羆が1000ポンド(450kg)の去勢牛を、険しい山の上へ800メートル上に持ち上げた例があります。その道のりの殆どは、10cmの幹の木が茂っていました。」
強さと力は巨大な熊独特のものではなく、若い熊も大変強力です。
著者は、昆虫を探索している当歳のアメリカクロクマを観察しました。
彼は平面形の岩(310〜325ポンド=139・5〜146kg)を片方の前足でひっくり返しまいたが、
その子熊は次の日、捕らえられ、体重が測定された所、重さは120ポンド(54kg)でした。


139 :格無しさん:04/05/02 22:18
★シートン動物誌4 グリズリーの知性
(66頁)グリズリーの四足は(中略)ゾウの鼻のように、太い倒木や大きな丸岩を持ち上げるとてつもない力を発揮しながら、
(71頁)グリズリーは、(中略)あたりの低木をなぎ倒しはじめた。
大音響をひびかせながら茂みを破壊し、(中略)ついでまた別の茂みの木々をなぎ倒し、またしばたく待った。ときには身じろぎもせずに三、四分間も待ったという。こうしてグリズリーはラッセルとウシの死体のまわりの低木林を四〇〇〇平方メートルも破壊しつくした。
(89〜90頁)ところがその日の夜のうちに、母グマが農場にあらわれました。母グマは襲いかかるイヌの群れをけちらし、はでなサーカスのオリをめちゃめちゃにこわし、まるで木綿糸のように鎖を二つに引きちぎり、そして子グマを連れていずこへともなく去っていきました。
(141頁)グリズリーの力は、体重から予想されるとおり強大であるといってよい。
まえ足の一撃で、雄ウシの頭骨をくだくことができる。
クロード・バーンズはこう述べている「グリズリーの力はとてつもなく強い。
開拓初期のカリフォルニアの闘牛場で、ある日の午後、一頭のグリズリーが六頭の雄ウシを殺した。
暴れくるうグリズリーはうしろ足で立ち上がっていた。
そして雄ウシが頭を下げ、うなり声をあげて突っ込んでくるところを、間髪を入れず眉間に一撃を加え、殺した」。
あらゆる地域の牛飼いが、グリズリーは去勢ウシを“さらう”と証言している。
ここで言う“さらう”とは1キロメートル近く去勢ウシを引きずることができ、じっさいにそうする、という意味である。バッファローのおとなの死体もおなじようにして運ぶことがわかっている。
(中略)ニューメキシコのカウボーイは、あるときグリズリーが一撃でウマを倒すところを見たという。
(142頁)オーニマスたちは二本の投げ縄をグリズリーの頚にかけるのに成功した。ただちにウマに投げ縄をしぼり上げさせ、引っ張ったが、グリズリーもまた全力を振りしぼって耐え、頚を絞められながらも二頭のウマを逆に引きずった。
(186頁)そこは、バーレングランドグリズリーの手で、まるで耕地のようにほじくり返されていました。
グリズリーが好物のジリスとおそらくはネズミを探しまわったあとでした。
バーレングランドグリズリーが、こうした動物を探しまわる範囲の広さには驚かされます。
また、その際にネズミの巣穴からかき出される石の量の膨大さには、さらに驚かされます。
私は初め、これらの長く深い溝は稲妻によってできたのだろうと考えました。
ところが、インディアンは私に、このあたりで稲妻が落ちた例はないといい、あれはすべて、獲物を探すクマのしわざだと事実の証拠をあげて断言しまいた。
★ナショナルジオグラフィック2001年7月号
「アイダホ州最北部のセルカーク山脈のツガの森で、1頭のグリズリーが
 わなにかかった。
 ツガの木々はマッチ棒のようにへし折られ、一帯はまるで爆弾が破裂
 した後のようだった。その犯人はわずか2歳のグリズリーだった。」
ツガの木→http://www.asahi-net.or.jp/~xi1k-ymzk/Mb80_d.jpg

140 :格無しさん:04/05/02 22:18
獣のアホぶりを示す話をひとつ。

獣が神とあがめる日本の某動物学者(O原氏としよう)は
獣の説によると、インドへ行き、虎に関するフィールドワークを
行ったとのことである。
なんでもインドで「虎を見たことがある」との理由らしいが
もちろん「虎を見ること」と「フィールドワーク」を行うことは意味が違う。
虎を見ることは観光客でもできることだ。
アメリカの動物学者のフィールドワークは短い人で1年、長い人で4年も
現地に滞在し、根気よく虎の習性を調べている。
獣はO原氏の意見がこれらアメリカの動物学者やインド人の著名な学者より
上と主張しているが、それなら当然、O原氏には彼らに匹敵する実績が求められるわけである。
獣によるとO原氏もインドフィールドワークを行っているということであるから
その証拠をだせと要求したところ、帰ってきた答えは以下のようなものであった。
「O原氏ほどの実績の持ち主なら、当然やっているはず。
 逆に、O原氏がインドでフィールドワークをしていないという証拠をだせ」
???????????????????????????????????
みなさんは意味分かりますか?
行っていない証拠をだせなかったら、行っているんだと。
屁理屈にもならない、あまりにもバカらしい回答にほとんど絶句しました。
ちなみにO原氏は学会の亜流で数十年の間、某女子大の教授を務めているという
方です。アフリカには何度か行っているようだが、本職ともいえる保護活動
がらみの短期滞在が多いらしい。(長いこと現役の教授だったから長期間
日本を空けられないことは想像に難くない)


141 :格無しさん:04/05/02 22:20
http://www.5tigers.org/news/CatNews/cn25.htm
Brown bears which have also been radio-collared have been found to take over tiger kills.
同じように発信機を取り付けたことによって、その 羆達が虎達の獲物を 横取りすることも判明した。

http://www.lairweb.org.nz/tiger/conflict9.html
Large brown bears even follow tigers and will take over their kills; especially at the end of winter when there is little food around.
大きいヒグマは、トラの後を追ってまでも、トラの獲物を乗っ取るでしょう。特にほとんど存在している食物がない冬の終わりに。

http://www.tigerspaw.org/tigers/siberian/taiga.htm
For example after hybernation the brown bear is very hungry and will often find a tiger and follow it waiting for the tiger to make a kill. When the tiger finally makes a kill the bear chases the tiger away and claims the dead animal as its own.
ここでは冬眠終了時で非常に空腹な時などには、 ヒグマはトラを見つけると、後をつけ、トラが獲った獲物を奪い取る。

http://www.wildlifesurvival.com/tigerinfo.htm
Threats to the Siberian tiger are: Poaching, disappearing forests and habitats by deforestation,
bad weather conditions that cause their prey not to be able to find food which in turn causes scarcity
in the tiger's food supply. Other carnivores such as the brown bear will steal their food right out from under them.
ヒグマがトラのもとより餌を盗む。
ここでは、それを虎に対する脅威のひとつとして捉えてるようです。

http://www.science.mcmaster.ca/biology/CBCN/genetics/fos_tig4.htm

Tigers are not always the killers,
sometimes they are killed.
Bears, elephants, and packs of wild dogs
have been known to kill adult tigers (Guggisberg, 1975).

トラがいつも殺す側というわけではない。
時には殺される側になる。クマ、ゾウ、ドールの群れが
成獣のトラを殺すことは知られている。(グッギスベルグ 1975年)


http://members.fortunecity.com/tiger_grrl/faq.html

Q:Do tigers have any natural enemies?
A:Tigers have been known to be killed by packs of wild dogs.
  Tigers and bears tend to steer clear of each other unless provoked

Q:トラには天敵はいますか?
A:トラがドールの群れに殺されることは知られるところです。
  トラとクマは興奮しない限り互いを避ける傾向にあります。

http://www.5tigers.org/STF/Reports/RussianFarEast/ScentdogII.pdf
季節性別種類を問わず、クマがトラの餌食となるのがレアケースである証拠。
Table2参照。

142 :格無しさん:04/05/02 22:27
シートン動物誌4 グリズリーの知性
(127〜129頁)脳の前縁は眼窩の後方約一〇〇ミリのところにあり、そのあいだはすべて空隙、つまりハチの巣状の骨で満たされている。
指先が十分入るほど、大きな空洞もある。
(中略)ハンターが正面から弾丸を撃ち込んでも、グリズリーを殺すのがむずかしい理由がここにある。
たとえ一ダースの弾丸を撃ちこんでも、弾丸がこれらの洞にとどまり、クマの生命はほとんど脅かされない可能性がある。(中略)さらに側頭部には実測で厚さ一〇二ミリの咬筋と側頭筋が付着するため、至近距離で撃たないかぎり、
弾丸はこれらの筋層を通りぬけて、さらに頭骨を貫通することはほとんどない。
(中略)頭頂部の骨厚は分厚いが、側頭部では厚さ四・八ミリ、つまりヒトのそれと同じ程度しかないのは驚くべき事実である。
つまり、これらの骨層をおおう筋肉の形と厚さがグリズリーの脳を保護している事になる。
(144頁)グリズリーは強大な筋肉の力に加えて、たくましい生命力を備えている。傷を負っても急所さえはずれていれば闘うことができるし、闘おうとする。
http://www.nihongomagazine.com/sumeba.html
この熊は死ぬまでに7〜8発の弾を受けたはずだよ。
骨にある弾の跡を見ればわかるが、最後の弾は多分、熊から50から60cmしか離れていないところで撃ったらしい。
以前、もう死んでいると思った熊に近づいた猟師が、そのグリズリーにやられたことがあったから、
安全のためにとどめの一発を撃ったのだろう」
とダンが話してくれました

ベア・アタックスT
http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=30728332
70〜72頁から抜粋

 最初の一発で肩を射抜き、二発目がそこから13cmのところに命中。ヒグマは茂みへ身を隠したがハンターが
 血痕を追いながらこれを追跡。負傷しながらもヒグマは4kmを移動(血痕でこの距離を追跡出来るのは流血の量が
 相当なものであったと言える)。
 ハンターは2時間に及ぶ追跡を諦めて帰路についたところ、後方からヒグマが突進して来た。すさまじいスピード
 からブレーキをかけたため、前足で突っ張ったままヒグマは一旦ドリフト。停止すると弾みをつけてハンターに
 襲いかかり、咬み付いた。その後方から同行していたもう一人のハンターがヒグマに向かって三発撃った。
 うち二発がヒグマの肺のあたりと肩から首にかけて命中。これがヒグマの咬みつきを諦めさせた。
 が、ヒグマはこのもう一人のハンターに突進した。最初に襲われていたハンターが重傷を負いながらも
 仲間に突進するヒグマへ最後の一発を放つ。

補足
上記の狩に使用したウェザビー・マグナム・ライフル
http://www.warbirds.jp/ansq/4/D2000795.html

ナショナルジオグラフィック2001年7月号から
「同州アンカレッジで、クマ猟のガイドをしているフレッド・クックがこんな話をしてくれた。
『頭を撃つのはやめた方がいい。弾丸が頭蓋骨から跳ね返ったのを何度も見たからね。心臓もダメだね。心筋は丈夫だから、弾が貫通しても心臓は半分動いている。足の骨や背骨を撃ち砕いて、動けないようにするんだ。
そうしないと手負いのクマは暴れるし、撃った当人も興奮状態だから非常に危険だ。客には、”私がいいと言うまで撃つのをやめてはいけない。1発で仕留められないから、念を入れるんだ。”と話している。』

ステファン・ヘレロ著 ベア・アタックスT 22〜23頁より
「一八〇五年の五月一一日になると、それまでに何度も出会いを重ねたルイスは、グリズリーに対する認識をさらに深めていたようだ。
『このクマたちがなかなか死なないので、私たちはみなおびえている。
白状すると、私はこの紳士諸君が好きではないし、一頭のクマと闘うより二人のインディアンと闘うほうがまだましだと思っている・・・・・・』」
ステファン・ヘレロ著 ベア・アタックスT 29〜30頁より
「グリズリーに襲われた人たちが受けた負傷の程度を見ると、人間を襲うときのそのクマの性格がよくわかる。
負傷者のうち五〇パーセント(中略)が重傷で、二四時間以上の入院加療を必要としたか、もしくは死にいたっている。」

143 :格無しさん:04/05/02 22:28
真に強い者は多くを語る必要は無い。

144 :格無しさん:04/05/02 22:30
O原氏やO原氏同様、獣が敬愛するI泉氏が実際には
野生のシベリア虎を見たことがないだろうという指摘に対して
獣は同じ論理で
「O原氏やI泉氏が野生のシベリア虎を見たことがないという証拠を
 だせ。」
見ることが極めて難しいモノを見たと主張するなら、そう主張した側が
「見た」という証拠を提示するのが当たり前の論理だが
獣には人間界の論理は通用しないらしい。

野生のシベリア虎を見た日本人がいったい何人いるのか。
現実にはほとんどいない。当然O原氏らも見ていないだろう。
野生のシベリア虎を見るためには、ウラジオストックを足場にして
現地の人間のサポートのもと、かなりの長期間観察を続ける必要があるが
旧ソ連時代のウラジオストックは外国人の立入を禁止していた場所である。
敵性国民である日本人が入れるわけもない。
91年のソ連崩壊以降は、立入は可能だが既に老齢に達していた
O原氏が体力的にも条件的にも非常にハードなシベリア虎の観察を
行うことはまず不可能だ。
常識で考えればすぐ分かることが、獣という馬鹿者には全く理解
できないらしい。


145 :格無しさん:04/05/02 22:38
獣の特徴をもう1つ
自分に反対する意見は全て
「負け犬の遠吠え」でかたづける
ここでいうと

>>133-144
はい、負け犬の遠吠え

というような使い方になる。
自分への反対意見には脊髄反射的に
目を閉じ、罵声を浴びせるらしい。

146 :格無しさん:04/05/03 12:52
その通り。
自分でよく解ってるじゃないか。
>>133-145
負け犬の遠吠え。
どれも反論する価値が無い。

147 :格無しさん:04/05/03 12:53
バカヲタよ、ソースが少ないからって
トラの強さを証明する為にはこれだけのソースが必要、だと?
トラの強さを証明するのには>>100のサイトだけで充分だ、ダボッw

148 :格無しさん:04/05/03 13:02
★トラとライオンの前肢の一撃

小原秀雄の猛獣物語上巻154Pより

>トラとライオンとはまた、力比べの上でも同じぐらいだ。
>両方共大きなウシを口に咥えて柵を乗り越えたりする。
>手鉤の様な大きな親指の爪で、イノシシやシカ、あるいはシマウマ等の首の骨をへし折る事が出来る。

今泉忠明の野生ネコの百科52Pより

>殺しのテクニック
>ネコ類は動物界きっての洗練された殺し屋である。
>トラやライオンなどのように、体力に物を言わせてスイギュウなどの背骨をへし折ったりもするが、
>彼等の武器はその牙、犬歯である。
>ネコ類は獲物を即死させるべく進化してきた。

小原秀雄の猛獣もし戦わばの165Pより
>グプタというハンターが、12月のある日アッサムで雌のインドサイがトラと戦うのを見た。
>サイは仔を守って戦い、トラは遂に退いた。
>サイは両脇腹に深い掻き傷を受けたが、三週間ほど後にはひどく痩せ衰えて歩くのすら難儀に見えた。
>ついに一月末にトラは仔と母親を殺してしまった。
>三日後、その仔と雌の体の三分の一は、殺したトラとそのつがいになった雌とに食い尽くされてしまったという。

スイギュウの背骨を叩き折り、雄ウシの首を一撃で折り、
インドサイに重傷を負わせる前肢の一撃。
またトラがゾウの目を潰して勝った例はあまりに有名。
トラが前肢だけで馬を殺した例もあるし
前肢の一撃でもトラ>ヒグマと言える。

149 :格無しさん:04/05/03 13:02
体重60kgのヒョウは体重100kgのジャイアントパンダに勝り、
http://eco.goo.ne.jp/wnn-z/files/data/eurasia/jpanda.html

体重70kgのピューマは体重145kgのアメリカクロクマに勝る。
http://members.tripod.co.jp/big_game/combat/combat1.html

体重80kgのジャガーは体重165kgのメガネグマに勝る。
http://www.tsuyama-kahaku.jp/photo/jyaga.htm
http://www.aoba.sakura.ne.jp/~momoncyo/zoo/animal_jaguar.htm
http://www.ax.sakura.ne.jp/~hy4477/link/zukan/niku/0026jaguar.htm
http://www.nhk.or.jp/daishizen/abangumi/jagar.html

以上の事から、クマ科がネコ科の倍あろうと勝てないのは明々白々。

150 :格無しさん:04/05/03 13:03
体重700kgのショートフェイスベアーや
史上最大の肉食獣アンドリューサルクスやサルカストドンを差し置いて
せいぜい体重300kg程度のサーベルタイガーやホラアナライオンが史上最強の肉食獣と言われるのは何故でしょうか。
これって肉食獣における最強の体型が200〜300kgである事を示していますよね。
現代のトラとライオンにも当て嵌まります。
つまり、400kgのヒグマは200kgのトラとライオンには勝てないと。
ショートフェイスベアーは肉食獣ですけどヒグマは雑食動物ですし。

ホラアナライオンとサーベルタイガー最強と言ってるソース。
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/rhino/rhino1.html
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/othermam/aurochs.html
http://eco.goo.ne.jp/wnn-z/files/theater/s-tiger.html
http://www1.ocn.ne.jp/~nekohaku/information.htm
http://www.ne.jp/asahi/conago/nimravus/vus/fushigi.html

151 :格無しさん:04/05/03 13:04
http://www.5tigers.org/trouble/ConservationOrganizations/HWI/hwi_rep3.htm
FOOD HABITS

We located 37 kills made by six marked and an unknown number of unmarked tigers between 1 July,
1997 and 31 May, 1998. Sixty-two percent were elk, 19 percent were boar,
and 19 percent included a variety of species such as badger, brown bear, dog,
and a tiger that was killed by a truck and eaten by Tiger 16.

1997〜1998年の記録。
シベリアトラの食物の内62%がヘラジカ。
19%がイノシシ。
残りの19%がヒグマ、アナグマ、犬。

152 :格無しさん:04/05/03 13:05
http://www.greenpeace.or.jp/press/99/release/19990806.html
非常に厚くて丈夫な皮をもつ、体長も体重も北極クマの2倍はある大人のセイウチが、北極クマに襲われることは常識では考えられないことである。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
トラとライオンは自分の5倍ある動物殺すのが当り前なのに
25倍の動物すら殺した事があるのに
ホッキョクグマは2倍でもう常識じゃ考えられない超レアケース?

153 :格無しさん:04/05/03 13:05
http://www.tokyo-rc.gr.jp/jts/0101_22.htm
17分半経った時に,初めて,一頭のバッファローが鳴いた。
僕には,その声は悲しみに満ちているように聞こえました。
「わたしは,これで死ぬんだ」という声に聞こえました。 
そのバッファローは,非常に元気で,それまで,3頭のライオンを振り落としていたんです。
どうして,そんなに鳴くのかなと思って,正面を見たら,そこに,大きな雄ライオンが池に入っていく。
実は,その大きな雄ライオンも,みんなと一緒に出発したと思うのですが,
頭も大きく体も大きいために足がとても遅い。それで遅れてきたのでしょう。
バッファローがみんなに囲まれているのを正面に見た途端に,目がぴかっと光って,さあっと入ってきた。
どうするのかと思って見ていましたら,池の真ん中で,バッファローの目の前で横になって寝るような形になってしまった。
バッファローは角を低くして迫ってきました。ところが,…経験深い雄ライオンでなければ考えつかない戦略…
バッファローが迫ってきた瞬間,下から飛びついて,その首に咬みついたのです。
さすがに,雄ライオンの力で,悪鬼のように荒れ狂っていた,1トンも越える大きなバッファローが,ぴたっと動かなくなってしまいました。
さらに,ライオンは池に倒れるようにしながら,柔道でいう巴投げのような要領で,でかいバッファローを投げたんです。

1tのバッファローでも雄ライオンは咬んで一瞬で無力化し、巴投げですか。
流石百獣の王。
強さの桁が違う。

154 :格無しさん:04/05/03 13:07
平凡社の動物大百科より

>グリズリーは平たい臼歯と長さが30mmかそれ以上はある鋭い犬歯を持っており

肉食獣同士の争いに最も重要な咬みつき。
その破壊力を決める牙。
グリズリーは基本3cm
トラは基本7cm

155 :格無しさん:04/05/03 13:08
トラとライオンの卓越した戦闘技術@

http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/facts/fact4.html
コーベットは、トラやヒョウの攻撃は、秘密理に、シカも電光石火の素早さで行われるから、
ジャングルで彼らが殺しをやる瞬間を目撃した人は、極めて少ないだろうと言っている。
トラが獲物を殺す正確な方法について、二人の目撃者の意見が今までに一致したためしはないと言う。
定まったパターンはないということである(Arjan Singh,1973)。
トラは後ろから攻撃することが多いので、普通は頚に咬みつくが、角があったり、頚が太かった場合は喉に咬みつく。
そして捻りながら獲物を投げ倒し、そのはずみで頚の骨が折れることもある。
倒れた獲物がまだ生きている時は頭を地面に押し付け窒息させる。
トラが殺した多くの動物の死骸を調べたハンターは、あまり大きくない動物、
シカなどは、頚の頭よりのところに牙の痕があり、ウシのような大型獣になると牙の痕跡は全て咽喉部にあったと言っている。
トラは状況にあわせてテクニックを変えるようだが、襲撃に当たって、今度はどの手でやってやろうかと考えるのだろうか。

156 :格無しさん:04/05/03 13:09
トラvsライオンより

>ウォーレス氏が銃丸を真っ向から胸部に、むしろ首に射ち込んだトラは尚100ヤードも突っ走った
>弾丸に両肺を撃ち抜かれ200ヤード走ったトラもいた
ウォーレス曰く
「負傷したトラや、急所を既に射抜かれながら100〜200ヤードも猛進するようなトラを相手にしている時、
 もし我々がマチャンでなく、地上にあれば、どんな災害に出会うか知れない」

トラの防御力と猛々しさ、凄いですな。

>さらに、540kgもある巨牛を400mも運んだという怪力のトラもあった。

猛獣物語より

>ライオンは半分ぐらい肉のついたカバの死体を引き摺った。

157 :格無しさん:04/05/03 13:10
トラとライオンの卓越した戦闘技術A

http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat6.html
コーベットによるとスイギュウと正面から相対したトラは、
猛烈な勢いで左から突っ込むと見せかけて相手の角をはずし、
すぐに身を翻して右から襲いかかった。
そしてもつれ合って倒れ、トラはスイギュウにのしかかって咽に食いついていた。
この間両者は一言も発しなかった。

158 :格無しさん:04/05/03 13:10
トラとライオンの卓越した戦闘技術B

http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat9.html
ビーティ(1965)によれば“Sultan the First”という名のライオンは
まるで老練なボクサーのようなフェイントを見せてトラにバランスを失わせてから、
効果的な攻撃を加えて次々と何頭ものトラを打ちまかした。

このケースではトラは両前足でライオンを捕らえて転がし、牙と後足の爪でライオンを引き裂いたという。
またトラはたてがみに守られたライオンの喉を敢えて攻撃しようとはしなかった。

159 :格無しさん:04/05/03 13:12
増井光子著「とらの巻」
36Pより

野獣の中でも極めて惨忍で最強のトラが他の動物を引き裂く所は、
ローマの民衆にとって特に興奮をかき立てる見せ物であった。

160 :格無しさん:04/05/03 13:16
    ハハハ                          ギャッハッハッハ、こりゃ お似合いだ
   ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゲラゲラ
.  ( ´∀`) < バカヲタガナイテルヨ      ∧_∧       〃´⌒ヽ       笑い過ぎて腹イテー
.  ( つ ⊂ )  \_______   (´∀` ,,)、     ( _ ;)
   .)  ) )   ○   ∧_∧      ,, へ,, へ⊂),    _(∨ ∨ )_     ∧_∧ ○,
  (__)_) ⊂ ´⌒つ´∀`)つ    (_(__)_丿      し ̄ ̄し     ⊂(´∀`⊂ ⌒ヽつ
          タッテ ラレネーヨ
           ワハハハ

161 :格無しさん:04/05/03 13:17
因みにバカヲタとは>>133-145の見当違いの誇大妄想家、
野生板で一番嫌われていた負け犬君の事です。

162 :格無しさん:04/05/03 13:20
世界最強の動物虎のスペックを紹介しよう
平均全長2.9m、平均体重220kg
http://www.5tigers.org/AllAboutTigers/Subspecies/bengal.htm
牙平均13cm(肉食動物最大)http://www.skullsunlimited.com/toolspredteeth.htm#image5
http://www.boneclones.com/images/bc008_web-sm.jpg
四肢の鉤爪は出し入れ自由で常に研磨されており、
馬を前肢だけで殺す事や
http://www.tigers.ru/books/baikov/he1.htm
インドサイに前肢だけで重傷を負わせる事が可能。
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat4.html

7.5mの崖に跳び上がり、3mのロープを超え、70kgの獲物を咥えたまま4.5mの土手を飛び越える。
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/facts/fact3.html

今泉忠明「野生ネコの百科 改訂版」(96年データハウス)

>力が強く、動物学者のウォーカーによれば、13人の男がかかっても動かせなかったスイギュウの死体を、トラは15mも引きずっていったという。
>また、180kgあるウシをくわえ、途中にあった柵を飛び越え、300mも運んだという。

実吉達郎「トラvsライオン」(94年光風社出版)より

>540kgもある巨牛を400mも運んだという怪力のトラもあった。
>ウォーレス氏が銃丸を真っ向から胸部に、むしろ首に射ち込んだトラは尚100ヤードも突っ走った
>弾丸に両肺を撃ち抜かれ200ヤード走ったトラもいた
ウォーレス曰く
「負傷したトラや、急所を既に射抜かれながら100〜200ヤードも猛進するようなトラを相手にしている時、
 もし我々がマチャンでなく、地上にあれば、どんな災害に出会うか知れない」

http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat1.html
>彼によるとシベリアトラの通常の獲物はアカシカやイノシシだが、ある雄(体重202kg)はヒグマを好んで捕食している。
>そのトラは自分よりも大きなヒグマでさえ殺し、一度はクマを1マイル(1.6km)も引きずって行った(Will Englund, 1998)。

163 :格無しさん:04/05/03 13:21
>>146
こうやって現実から目を逸らすんだよね。
反論できないから流す。それこそ負け犬の遠吠え。

164 :格無しさん:04/05/03 13:27
>>163
それはお前。
どっちが現実から逃げてる?
早く己がマイノリティーである事に気付きなさい。

165 :格無しさん:04/05/03 13:29
>>164
このように、反論できない場合は話を逸らす。
ネコヲタの常套手段ですね。

166 :格無しさん:04/05/03 13:29
お?ネコオタまだいるか?

167 :格無しさん:04/05/03 13:31
これが【百獣の王】だ。

http://www1.kcn.ne.jp/~snake/zoo/scrap01.html
ライオンはヨーロッパでも古くから「獣王」の称号が与えられていたし、アフリカでも神格化された存在であった。
その理由はやはり力とスピードをかね備え、地上最高の捕食者といわれるライオンの強さだろう。
一撃で雄ウシのクビを折り、自分の倍もある家畜をくわえたままサクをとび越えるともいう。

http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/facts/fact3.html
ナチュラリストのアルフレッド・E・ブレームは、スーダンで、
少なくとも高さ2.4mの茨の柵(ザリバ)を、ライオンがウシをくわえて跳び越えるのを見た。
原住民はピースに高さ3.6mの囲いを見せ、ライオンが1頭のラクダを引きずり上げ、
反対側へ飛び降りて、それを引きずり下ろしたと語った。
有名な狩猟家、J・A・ハンターによればライオンは、囲いを飛び越え、ウシをくわえて走り去った。

雄ライオン一頭で百頭のアフリカ象に怯まないケース。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/1028/kenya/kenya3.html

168 :格無しさん:04/05/03 13:31
ネコヲタって面白いね。

ディスカバリーの投票、
ヒグマが有利な時は「ソースにならない」と言うけど、
トラが有利になったとたん、ソースにしだすんだもんね。

169 :格無しさん:04/05/03 13:32
>>165
それはお前。
どっちが現実から逃げてる?
早く己がマイノリティーである事に気付きなさい。

170 :格無しさん:04/05/03 13:33
☆雄の成獣同士(ブチハイエナは雌)が陸で一対一で戦った時の結論

SS アフリカゾウ 
S  インドゾウ  トラ ライオン
A  シロサイ インドサイ クロサイ
B  スイギュウ ガウル ヒグマ キリン ホッキョクグマ カバ バイソン セイウチ
C  ジャガー セイウチ イリエワニ ナイルワニ 闘牛 エランド シャイア馬 ゾウアザラシ
D  ヒョウ ピューマ ヘラジカ アメリカクロクマ 闘ラクダ ジャコウウシ イノシシ アナコンダ ニシキヘビ ゴリラ ヌマワニ ツキノワグマ ナマケグマ
E  ユキヒョウ ブチハイエナ トナカイ シマウマ ヌー サンバー バク ジャイアントパンダ
F  人間最強格闘家 ハイイロオオカミ オオヤマネコ ウンピョウ オランウータン バーバリシープ 闘犬 クズリ ラーテル ダチョウ



これで間違いない。
>>75じゃ語弊があるよね。

171 :格無しさん:04/05/03 13:33
http://www.jwcs.org/jwcs-katudo/torahogo/1ima/seitai.html

>トラの捕食対象は、地域によって差がある。
>一般的には小は昆虫なども含め、最大の動物まで捕食出来る。
>訓練されたゾウはトラを恐れないというが、
>記録はごく少ないながらも成獣のアジアゾウも襲われた例がある。

『一般的に最大の動物まで捕食出来る』と言い切っているな。
これは事実上の最強動物宣言に等しい。
『訓練されたゾウはトラを恐れないというが』という事は
人工的な関与を受けない本来の野生ゾウはトラを恐れるという事。

>ウスリー地方(シベリアトラ)でのえものには、
>シカの種類が異なる他(イノシシも亜種は異なる)
>ヒグマやツキノワグマが入り、
>野生ウシ類(ガウル、バンテン、アジアスイギュウ)や
>ゾウやサイなどが含まれない。

やはりシベリアトラのメニューにはヒグマが入っているな。
シカはシカ最大のムースだろう。

>トラは体重の20%位1日に食べる。
>ベンガルトラの体重は150〜220kgほど
>(1種としてのトラの体重は諸説あるが120〜360kg)なので
>30kg以上、小骨付きではあるが 食べてしまう。

この360kgという数値はシベリアトラの数値なのだろう。

>大型のシカやガウルのような大型動物を捕食しているある雄の場合は、8〜9日間に1回であったから、年間40〜47頭と見積もられている。
>ひどく餓えていたトラが150〜180kgのウシを、最初の夜後半身、次の夜前半身の大部分、残りを3日目と4日目の夜で食べ尽くした例が知られる。
雄トラはガウルやオオジカを常食。

172 :格無しさん:04/05/03 13:34
>>169
もうコピペで逃げるしかないようですね。
反論できないならできないと言えばいいのに。

173 :格無しさん:04/05/03 13:34
>>148
>小原秀雄の猛獣物語上巻154P
まあこのくらいなら出来て当然だ。

>今泉忠明の野生ネコの百科52Pより
ここでの例はこれだ。
小原秀雄著 哺乳類の世界(26〜27頁)
自然における哺乳類の位置とその世界
「ライオンが、前足でえものを叩き、頚骨をへし折るというのはよくいわれたし、時には全身でとびつき背骨を叩き折るともいわれもした。
しかし最近の調査では、腰椎をひきちぎるのが意外に多いという。
つまりえものの腰にかみつき、前足でとびかかるようにし、後足では全身でぶら下るようにしながら、ぐいと顎を引き上げて、腰の骨をひきちぎるのだ。
すると脊髄は切れるという。
インド(エランド?)などの大型レイヨウを倒すのにはこの方法が多く、スイギュウの若い個体に対してもこの方法をとるという。」
ライオンについて誤解をし続けている人物の文章だから間違いだ。
ま、小原さんが間違いって事でも良いがw

>小原秀雄の猛獣もし戦わばの165Pより
前脚と言う単語が見当たらんが?w
飛び掛った時に後ろ足で引っかいたと考えた方が有りそうだ。
ネコ見てれば判る。
ネコぐらい飼えw

174 :格無しさん:04/05/03 13:35
バカヲタは正に珍奇の一言です。
ヒグマがトラより強いと思ってるのは日本じゃお前だけ( ´,_ゝ`)プッ

175 :格無しさん:04/05/03 13:35
ネコオタいるんだな?

176 :格無しさん:04/05/03 13:35
>>172
いえ、カスへの対応はこれで充分ということですよ。
反論出来ないのはお前だしね(笑)

177 :格無しさん:04/05/03 13:36
>>176
このように、反論できないことを認めているようです。ネコヲタ。

178 :格無しさん:04/05/03 13:37
熊ヲタのソースが相手にされない理由はなんなのか?

・海外のDQN個人サイトである
知性を感じさせないタイガーテリトリーを見れば一目瞭然である。
最強動物論争において体重をメチャクチャに表記しニュートラルな立場を貫けない、
特定の動物に肩入れし情報元を一切明かさない奴は必要無い。

・匿名掲示板発信である
2chに書き込まれた事を何の裏付けも無しに信じる事に等しい。

・北朝鮮映像である
これは専門家達がクマ=北朝鮮、ライオン=アメリカに喩えたプロパガンダだと一様に
口を揃えて言うにも関わらずこれをソースに持ち出すバカさ加減。
こんな事をやっているから信用されない

・トラの獲物を引き継ぐというだけで鬼の首を獲ったかのように騒ぐ
ハイエナ、ハゲワシ、ジャッカルもライオンに対してもtake overは使われる。
つまり、これだけではお零れに預かるとも取れる。
また仮に獲物を奪えたとしても重要なトラの性別年齢不明。
また肉食獣は満腹になったりすれば自分より弱い相手にでも獲物を譲る。
これを持ってヒグマがトラより強いとするのは正に笑止。

179 :格無しさん:04/05/03 13:37
このように、反論できないことを認めているようです。バカヲタ。

180 :格無しさん:04/05/03 13:38
ネコ派のソースが強力なのは何なのか

・動物学者多数によるトラがヒグマより強いとする明言
本職の人達がこう述べている。
これに勝るものは無いと言っていいぐらいだ。

・動物学者多数によるトラが最強の動物発言
我々より遥かに卓越した知識を持つ識者達が
トラを最強の動物と言うのにはそれなりの理由がある。
生憎ヒグマがこの様に言われる事はまず無いが。

・動物の強さを語った第一人者、小原秀雄氏がトラ>ヒグマ、トラとライオンを最強の動物だと言っている
最強動物論争においてかかせないバイブルを書き上げた動物学者。
論争において一番イニシァチブを持っていると言っても過言ではない。

・優良サイト巨大動物図鑑の判定がトラ>ヒグマである
動物の体長・体重に懐疑的で誇張を一切しない
また動物の生態についても有名所からしか引用しない良心的なサイト。
爆発的人気でもある。そのサイトがトラ>ヒグマとする事は大きい。

・他多数の番組、サイトによるトラ最強発言
トラを最強の動物と幾度にも渡って放映しているのは日本では一番信用出来る局、NHKである。
海外の学術サイトでもトラを最強の動物と言っており、
有名な自然番組、野生の王国でもトラを地球最強の猛獣と紹介しているし、
読売新聞や獣医師会のサイトや動物園の飼育員の興味深い日記でもそう言っている。

181 :格無しさん:04/05/03 13:38
>>179
鸚鵡返ししかできないネコヲタ、哀れw

182 :格無しさん:04/05/03 13:39
結論

1.トラはヒグマの天敵。雄の大きなヒグマも普通に殺される
2.トラが冬眠中にヒグマを襲うのは狩りの能率を上げる為、決して勝てないからではない。
3.現に春から秋にかけてトラの糞にヒグマの毛が混入されている
4.若い個体や雌雄含めたトラの獲物を三度に渡り調査した所、ヒグマの占める割合は8.4%、約一割、3.5%と十分常食と言える値であった。
  (因みにヒグマより強力でトラの獲物には普通含まれないインドサイはトラに10年間に178頭、内成獣が29頭殺されている。)
5.トラがヒグマより強いという学者(識者)(トラを最強の肉食獣と言う事はこれも含む。ホッキョクグマより強いという事なので)
  は、バイコフ、アルセーニェフ、シャラー、ブロムレイ、ユージン、エイブラモフ、アッテンボロー、ラファエル、ロシアのハンター兼生物学者、
  小原秀雄、今泉忠明、実吉達郎、加藤謙一、永戸豊野、増井光子、畑正憲、羽仁進、これだけいる。
6.身体能力を比較しても牙、咬筋力、スピード、武装の多さ(ネコ科は後肢も武器になる)、反射神経、動体視力、凶暴性、テクニック、柔軟性、跳躍力
  でトラが勝り、前肢の一撃もヒグマ以上と思える逸話もある。物を引き摺るパワーも。
7.太古のショートフェイスベアーは自重の半分以下のホラアナライオンやサーベルタイガーより弱かったとされる事が多い
8.アメリカクロクマは自重の半分のピューマより弱く、メガネグマも自重の半分のジャガーより弱く、
  今はクマ科に分類される事の多くなったジャイアントパンダは、自重の半分強のヒョウより弱い。

183 :格無しさん:04/05/03 13:40
9.ホッキョクグマが自重の2倍の雄のセイウチを殺すのは常識的には考えられないが、トラは自重の20〜25倍のインドゾウの雄を殺した件が数例ある。
10.雄トラや雄ライオンの3分の1以下の戦闘力と言われる雌トラと雌ライオンは、巨大なヌマワニ、バッファロー、亜成獣のカバを
  単独で殺せる戦闘力であり実際映像で証明した
11.アラスカヒグマはシベリアトラ、ベンガルトラ、トランスバールライオンの倍の体重も無い。
12.ヒグマは肉食獣とも言われるが食物の九割が草や果実であり、頭骨は草食獣に近い。
13.ホッキョクグマも動物園では果物を食べ野生では街に出てゴミ箱を漁る。陸では獲物が捕まらず生きていけない。
14.雄トラと雄ライオンの普段の獲物はカバ、ガウル、スイギュウ、キリン、ヘラジカ、ワピチ、ヒグマ、サンバーである。
15.最近の弱小化したシベリアトラでさえ、自分より巨大なヒグマを好んで捕食する雄がいる。
16.ヒグマは動体視力が悪く臆病で、アラスカヒグマでさえ馬に何度も惨敗した歴史を持つ。

以上の事から、トラ、ライオン>ヒグマ、ホッキョクグマは明々白々である。

184 :格無しさん:04/05/03 13:40
>>181
知的障害者への対応はこれで充分(笑)

185 :格無しさん:04/05/03 13:41
ネコオタ、日頃からネコ派が複数いると言っているので念のため確認だ。
お前は巨大動物図鑑の「春から秋」は猛獣物語の「春と秋」の誤写だ私が言った相手かな?


186 :格無しさん:04/05/03 13:41
>>184
ハイ、ネコヲタ敗北宣言〜〜〜〜〜!!!w

187 :格無しさん:04/05/03 13:42
>>181
アンチはsageで書いてくれるかな?
紛らわしいんで。

188 :185:04/05/03 13:43
お前は巨大動物図鑑の「春から秋」は猛獣物語の「春と秋」の誤写だと私が言った相手かな?

だ。


189 :格無しさん:04/05/03 13:43
ところで、最強動物ランキングが二つある状況だが。
バカヲタはアホだな。

190 :格無しさん:04/05/03 13:43
>>186
知的障害者が喚いてますwww

191 :格無しさん:04/05/03 13:44
>>190
ハイハイ、反論できないお子様はママのオッパイ吸ってなw

192 :格無しさん:04/05/03 13:44
小原氏の最新の意見が>>102
虎は象やサイより強いんだよ。実際に殺してるし
象やサイの方が恐れてるしな。

ヒグマなんて二軍の出る幕じゃないわけ。

193 :格無しさん:04/05/03 13:45
>>191
さすが、知的障害者w
そんなレスしか打てないwww

194 :格無しさん:04/05/03 13:45
>>193
さすがお子様w
まともに反論すらできないw

195 :格無しさん:04/05/03 13:49
巨大動物図鑑の管理人さんに
「春から秋」は猛獣物語の「春と秋」の誤写では?とメールを送ったが、その答えを聞きたいか?

196 :格無しさん:04/05/03 13:51
>>194
お子様以前にお前は人間じゃないけどなw
霊長類ではあるけど(笑)

197 :格無しさん:04/05/05 09:29
動物園行ってきたんだけどさ、パッと見ただけで
普通にトラがヒグマに勝てるわきゃないと思いますた

198 :格無しさん:04/05/05 15:30
俺は逆
ヒグマがトラのエサな訳がよくわかった
デブデブして機敏な感じがないんだよな
迫力もないし

199 :格無しさん:04/05/05 16:59
トラとライオンはどっちがつよいの?

200 :格無しさん:04/05/05 17:05
互角らしいよ

201 :格無しさん:04/05/05 17:10
訓練したら象が最強ってこと?

202 :格無しさん:04/05/05 17:38
実際、ライオンは雌アフリカゾウさえ殺せなかった

雌アフリカゾウ>ライオン=トラ

って事だよ。

203 :格無しさん:04/05/05 18:07
ようは象が最強なんですかね・・・

204 :格無しさん:04/05/05 18:09
だろうね。
ライオンが首に噛み付いても殺せないくらいだから・・・。

205 :格無しさん:04/05/05 18:56
サーカスかなんかでブチ切れた像が暴走して車を
ひっくり返してた映像見たことある。
奴のパワーは半端じゃないよ。曙が5人いても勝てない


206 :格無しさん:04/05/05 21:10
クマムシ最強

207 :格無しさん:04/05/06 00:23
虎が最強です!

208 :格無しさん:04/05/06 00:28
虎派さんのソースにも書いてあるでしょ?

虎と遭遇しない地域のアラスカヒグマ、ホッキョクグマと虎の比較だが
この両者は平均体重が約400kgだが他の羆に比べ肥大しており特にホッキョクグマは頭骨も牙も爪も虎より小さい。
そしてネコ科最大で【平均220kg程度の虎】は、【平均5tの象】と【同等】であるが、
クマ科最大で、【平均400kg程度の白熊】は【平均1tのセイウチ】と同等でしかない。
ソース
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat7.html
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/combat/combat15.html



【平均220kg程度の虎】は、【平均5tの象】と【同等】
つまり、平均的なトラと平均的なインドゾウでは互角って意味なんだよ。

よって、アフリカゾウが最強となる。

209 :格無しさん:04/05/06 00:34
鯨とアフリカゾウはどっちが強い?

210 :格無しさん:04/05/06 00:45
陸ならアフリカゾウ
海なら鯨


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